機内食@ANA国内線

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プレミアムクラスということで、機内で朝ごはんいただいてきました。
ウインナーと野菜のポトフスープが、温かくてほっとする美味しさ。
メインプレートには、
・ビーフコンソメのロワイヤル
・照り焼きチキンとタマゴサラダのサンドイッチ
・カラスガレイと白菜のブランタート
・スモークサーモントラウトのサンドイッチ
・野沢菜とツナのサンドイッチ
そしてフルーツヨーグルトで、朝ごはん一式。
洋風だけど、あっさりした仕上がりで、おなかへの負担感がない上品な美味しさ。
ボリューム少ないような気もするけど、意外とちょうどいい量ですね。

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新シート@ANA国内線

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東京への便は、嬉しいことにプレミアムクラスへアップグレート。
しかも、導入したばかりの新シート!
大型のシートは適度なかたさで、リクライニングが電動なのはやっぱり楽。簡単なボタン操作でできて、フットレストの位置の調整しやすさは嬉しいですね。
シート横のポケットは、充電しながらスマホなどを置くことができて、これも便利。
モニターはスペック以上に大きい存在感で、くっきりと見やすいです。
手元コントローラーの、トラックパッドのようなもので操作。

 

これまでのプレミアムクラスのシートよりも、はるかに快適です!

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ANAラウンジ@福岡空港

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ずーっと工事中だった福岡空港も、そろそろ落ち着いてきたのかな?
ラウンジも、建築家の隈研吾氏監修で、スタイリッシュなものに。
飛行機の時間まで、いつも勝手にカスタマイズして作ってるレモネードでひとやすみ。
外を眺めていると、いろんな飛行機が行き交っている様子が。
羽田空港よりも、見てて楽しいです。

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ソニックにちりん

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個性的な列車がそろうJR九州。
博多方面への移動に、新幹線ではなくこちらに乗車。
センスのいい外観・車内で、ゆったりした座り心地のいいシート。
のんびりと移動するつもりが、あっという間に着いちゃいました。
もう少し乗っていたかったなー

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永楽@小倉

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昭和46年創業のラーメン屋さん。
そのたたずまいは、屋台のような風貌です。

 

お昼に注文したのは、ラーメン+餃子のセット(730円)。
ラーメンは、あっさりしているものの豚骨特有のにおいが程良くしっかり。しばらくすると表面に脂の膜ができるスープは、東京ではなかなか食べられない代物。
こういうラーメンが食べたいのです!
控えめだけど、しっかりしたチャーシューもいいアクセントです。

 

セットの餃子は、カリッと焼かれた薄めのモチモチ皮のなかに、旨味ぎっしりの餡。
控えめなようで、しっかり主張しています。これだけでもビールいけそう。

 

美味しいラーメン食べたかったから、大満足です♪

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八くら@JR九州ステーションホテル小倉

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ホテル内の唯一のレストラン
オールデイダイニングのような感じで、朝ごはんもこちらでいただきます。
華美ではないけど、小倉・福岡ならではのラインナップです。
ご飯といえば明太子でしょう!から始まり、
小倉肉うどん・焼きうどん・中津唐揚げ・さつま揚げ。。。
エッグステーションでオムレツ作ってくれるのも嬉しいです。
ドリンクも種類豊富で、食後はフルーツとともにコーヒーで。

 

窓からモノレールが行き交う様子を眺めながら、元気な1日がはじまります!

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小倉鉄なべ餃子 小倉駅ナカ店

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懇親会での利用。
新幹線の改札すぐという立地は、遠方より参加した人にとっても便利な場所です。

 

宴会内容は、刺身・鉄なべ餃子・もつ鍋などなど。九州をとにかく食べ尽くせ!という構成は、久しぶりに九州入りした私にとっても満足。
東京で食べるのよりも、はるかに美味しいしね♪

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久しぶりの門司港駅

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久しぶりすぎて、復元工事が終わってからの訪問。
国の重要文化財で、創建時の姿が蘇りました。
建物手前に屋根がついていたのですが、その屋根を撤去するのか残すのかも、検討になっていたのだとか。
貴賓室だった部屋、今はスタバとして使われている部屋。
今は使っていないコンコースのきっぷ売場も、当時の姿です。
重要文化財だから、ちょっと壁に傷がついたからって、勝手に簡単に直したりもできないんですって。
ホームに、売店や自動販売機を置いていないのも、すっきりとした視認性のためなんですって。ここで結婚式の前撮りをする人もいるのだとか。

 

関門連絡船との連絡通路や、天井の高いコンコースを、当時は多くの人が行き交っていたはず。
往年の賑わいに、想いを馳せた時間です。

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田舎庵@小倉

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ミシュランのビブグルマンにも選ばれた、鰻の名店。
地元でも人気のお店で、12時を過ぎると行列ができます。

 

ランチに注文したのは、鰻重(竹 4180円)。
関東のような蒸し工程が入らず、焼きがメインの料理方法。
冬場なこともあり、肉厚の身は脂がしっかりのったジューシーなもの。
それでもふわっとした仕上がりで、皮は蒸したかのように柔らかいです。
もちろん、焼きならではの香ばしさも。
たれは甘さをおさえたシャープな味わいで、全体的に私好みの仕上がりです♪
お吸い物の肝も、香ばしさを感じるもの。
食べ終えたあとに、幸せを感じる鰻です★

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久しぶりのスターフライヤー

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路線が限られているので、なかなか乗る機会がない航空会社。
小型機材のモノクラスながら、センスある統一されたデザイン、ゆったりしたシート、機内サービスなど、いろいろと充実してて、乗るだけで楽しくなる飛行機です。
今回も、いつものごとくタリーズのコーヒーとチョコをいただきつつ、機内エンタメを見ていると…WORLD FUKUOKA NEWSなるエンタメ番組が。福岡あるあるネタ、ゴリけんさんの英語ネタなど、涙でるほどおもしろかった!
今夜の博多弁コーナーの「どげん」「そげん」「あげん」、アルファベットで書くとドイツ語みたい!

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