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ガヴィアル@神保町

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人気の欧風カレー屋さん。
ちょっとレトロな外観で、意外と店内は広いです。
落ち着いた雰囲気もいいですね。

まずは、オリジナルサラダ(750円)から。
スモークサーモン・イカ・タコなどシーフードが充実した一皿。
ビネガーが程よく効いたドレッシングもよく、思っていた以上に美味しく、そしてボリュームあります。
続けて、ポークカレー(1600円)を注文。
ルウが銀の器で出されるのって、テンションあがりますよね。
中には、柔らかく煮込まれた豚肉がごろっごろと。
欧風カレーらしく、マイルドで旨味豊かな味わい。
甘さすら感じるほど…と思ってたら、後からじんわりと辛さがきます。
ご飯にまぶされたチーズでコクが加わり、さらに奥深い味わいに。
美味しいですね。
添えられたじゃがいもも、ホクホクで程よい甘さが美味。
かなりお腹いっぱいになりました!

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かしわぎ@東中野

人気のラーメン屋さん。
お寿司屋だった場所の名残ある、味わいのある雰囲気です。お店自体は、まだそれほど経っていないみたいですけどね。

ランチに注文したのは、醤油ラーメン(680円)に味玉(+100円)をつけて。
かなり良心的な値段設定です。
そして、インパクト大な真っ黒なスープ
富山のブラックラーメンかと思った。
しっかりと醤油味だけど、見た目ほどしょっぱくは無いです。
どちらかというと、醤油タレの美味しさが光ります。
豚からとったスープは、旨味が濃厚なのに、余分な雑味がなくクリアな味わい。
あっさりしてるのでは?と錯覚してしまうほどです。
このタレとスープの組み合わせが見事で、細めの麺にいい具合に絡みます。
しっとりとした柔らかいチャーシューも、ふわっとした優しい味玉も、どちらも美味。
もう、どこをとっても美味しいの一言です!

そうそう、一緒にTKG(120円)もたのんだのでした。
深谷の農場直送のたまごかけご飯。
旨味が濃厚な玉子を食べられるシアワセも感じてきました♪

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山下本気うどん 渋谷道玄坂

今や話題の讃岐うどん店。
残業帰り、飲みではなく食事を食べたいときの、貴重なお店です。

注文したのは、白い明太チーズクリームうどん(1100円)。
ホイップクリームたっぷりのビジュアルは、これがうどんかい!と言いたくなる様。
でもこの中に、明太子とチーズと、そしてうどんが隠れています。
食べてみると、クリームは甘さをほとんど感じないレベルで、明太子やチーズの塩気が勝るほど。
海苔と和えると、完全に和風パスタ…じゃなくてうどんですね。
ベースとなるのは、つるっとしたのど越しと、もちっとした食感が気持ちいい本格的な讃岐うどん。
このギャップがいいです。

半分ほど食べたら、やかんに入っているダシを投入。
かなりしっかりダシが効いていて、とにかく濃い。
味が薄まることなく、逆にはっきりとしたものに変化。
ここまでくると、いわゆるうどんを食べている感覚。

美味しいと面白いが両立する一杯、人気なのも納得です。

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eggslut@渋谷

RAYARD MIYASHITA PARKにある、米西海岸系の卵料理専門店。
バーガー屋さんかと思ってたけど、卵がメインなんですね。
物販フロアに並んで飲食店が、しかも壁がないオープンな造りというのが面白いです。

ランチに注文したのは、パークサイドサンドのオレンジジュースセット(1560円+税)。
ふわっとしたブリオッシュバンズの間には、
半熟卵の目玉焼き、エッグサラダ、グリルした海老、アボカドを中心にいろんな素材が。
とろっととろける卵の黄身が甘くて美味しいものの、バーガーとしては食べにくいです。
ナイフとフォークが用意されていたのも、食べ終えた後で納得しました。
それなりにこってりしているはずなのに、なぜかあっさりした感覚なのが不思議。
お肉を使ってないからかな?

そして、オレンジジュースがバーガー単品+380円って高い…って思ってたけど、果実感のある濃厚でフレッシュな一杯。
かなり美味しいジュースで、飲んでみて納得の値段。

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かどはち 燻 渋谷店

渋谷界隈で最近店舗数を増やしている、海鮮系の居酒屋さん。
こちらは東急プラザのすぐ裏と、便利な場所にお店を構えています。

ランチに注文したのは、特製かどはち海鮮丼セット(950円)。
こういうお店の海鮮丼で、軽くですが酢飯を使っているのは嬉しいです。
ネタは種類豊富で質も悪くないです。
マグロの熟成具合もよく、トロの脂ののり具合もいい感じ。
値段のわりに、美味しくいただけます。
ビジュアル的には普通ですが、奇をてらってないのがいいですね。

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シンチャムトッポッキ@渋谷

12月にオープンした、韓国・トッポギの専門店。
白を基調とした店内は、女子うけしそう。
実際、店内には女性のお客さんばかりでした。
 
ランチに注文したのは、スープラーポッキ(700円)。
もちもちしたトック(韓国風餅)の食感が気持ちよく、オリジナルソースの旨味がいい感じ。
辛さが選べるようで、真ん中のダルチャムにしたけど、なかなかの辛さ。
インスタント麺を勢いよくすすると、辛さでむせるほどです。
これだったら、チーズを合わせると美味しかったんだろうな…とちょっとだけ後悔。
 
トッポギの美味しさをイマイチ理解していないのですが、
好きな人にとっては美味しいって思う、そんな感じの味わいでした。

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麺屋池湖@渋谷

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中華バル池湖のランチ業態として、麺に特化し別店名で営業。
メニューを見ると麺5種類、しかも組み合わせのバリエーションということで、かなり特化してます。

注文したのは、麻辣麻婆麺(950円・大盛無料)。
第一印象の、しっかりとした麻辣の香り。
麻辣がしっかり効いているものの、辛さの力業ではない旨味がきっちり。
ベースとなる醤油味のスープがしっかりしているためか、麻婆豆腐とスープのバランスが、絶妙な美味しさです。
そして、スープがいい具合に絡む細めの麺。
辛いと上品が両立する美味しい一杯は、さすが池湖さん、と言いたい仕上がりです。

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飯家かたばみ@森下

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夜だけ営業の、おしゃれな博多系居酒屋さん。
新型コロナの影響で、ランチ営業しているとのこと。
なかなか機会がないので、このタイミングで行ってきました。

ランチは1000円の定食で、いろんな主菜、副菜が選べる形式。
主菜として選んだごまブリは、脂ののった新鮮なブリが、ごまだれと合う美味しさ。海苔や山葵との組み合わせもいいですね。
副菜に選んだのは、博多がめ煮。しっかりと醤油味がしみつつも、優しい味わいに仕上がっているのは、博多ならでは。

味噌汁も、博多らしく麦味噌を使ったもの。
そして、しっかりと明太子が添えられているのもポイント。
実に、博多らしい定食です。
私が博多出身というのもありますが、実にしっくり落ち着く定食です。
お店の雰囲気も含めて、いいですね!

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HAGAN ORGANIC COFFEE@清澄白河

1月13日にオープンした、コーヒーとフルーツサンドのカフェ。
白を基調とした店内はそれほど広くなく、お店の前のテラス席でまったり過ごすのかな。
今日みたいな雨の日は席数が少なく、混みあう時間帯はちょっと大変です。

注文したのは、オーガニックのブレンドコーヒー(550円)。
丁寧に淹れたハンドドリップで、すっきりとした飲みやすい味わいです。
軽やかだから、気分転換にいい感じですね。
店内には立派な焙煎機があり、こだわりの豆も揃っているそう。
次回は、他のコーヒーでまったり過ごしてもいいかな。

そして、もうひつとの目玉、フルーツサンド。
朝に仕入れたフルーツをそのまま使っているそうで、とにかく種類が豊富、目移りします。
迷ったすえに、パイナップル(580円)とみかん(680円)を注文。
ひとつのボリュームがすごいから「食べられるか?」と一瞬ビビりましたが、クリームが軽やかなためか、意外にもペロリと。
フルーツの甘さがしっかりしていて、控えめなクリームとの相性もいい感じです。
パイナップルなんて、シロップ漬けかと思うほど蜜がたっぷり。
ビジュアルだけでなく、中身も勝負できる美味しさです。

カフェがどんどん増える清澄白河ですが、このタイプのお店はなかったかも。
また、新しい顔が生まれました♪

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破顔 おおびる@江古田

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人気ラーメン店にて、汁なし(700円)を大盛(+100円)で注文。
人と会う予定がないので、にんにく入れてもらいました。
 
まずは、麺の量にびっくり。2玉400gですって。
歯ごたえがしっかりした太麺で、食べ応え充分です。
醤油ベースのたれで、かつおの風味もあり、あまり油っぽくないです。
汁なしだから、油そばとは違うのかな?
それでも、途中でお酢・七味を加えるとさっぱりした美味しさに変化した感じだったから、はやり油そばなのかな?
炙られた厚みあるチャーシューの香ばしさも、食欲をそそります。
にんにくもいいアクセントになっていて、美味しいですね。
人気店なのも、納得です。

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キッチンふくふく@桜台

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1月10日にオープンしたばかりの洋食屋さん…かな?
夜は一人鍋など居酒屋っぽいメニューが並ぶようです。
カウンターを中心としたすっきりとした店内は、一人利用を想定した定食屋さんっぽいです。

注文したのは、スペシャルランチ(900円)。
日替わりのようで、今日は牛カルビ焼き。
アツアツの鉄板の上に、もやし・玉ねぎ炒めとともに牛カルビが登場。
のぼる湯気の香りが、食欲をそそります。
いい意味で普通の定食なのが、桜台駅近くでは逆に貴重かも。
セットのアイスコーヒーが、なかなかのミニ加減です。

店主からのサービスで、自家製ビーフジャーキーもいただきました。
舌がピリピリしないから、へんな添加物が入ってなさそう。
ナチュラルな美味しさで、旨味しっかり。
夜軽く一杯が、期待できそうな味わいです。

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福みみ 渋谷店

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備長炭で焼き上げる焼鳥屋さん。
本来は夜営業なのですが、コロナ禍のためかお昼も営業していたので、立ち寄ってみました。

注文したのは、焼鳥丼セット(800円)。
ランチも備長炭なのか分からないけど、目の前で丁寧に焼いてくれます。
こうばしい香りが、焼鳥からしっかりと。
海苔の香りと相まって、食欲をそそります。
焼鳥のサイズ的にはもう一歩という感じですが、副菜もしっかりしてるので満腹感あります。
地下の落ち着いたお店で、目の前に並ぶお酒を眺めてながら焼鳥食べてると、昼間から飲みたくなりますね(笑)

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ピーステーブル@渋谷

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野菜中心のヴィーガンレストラン。
疲れているとき、身体が求めるように引き寄せられます。

ランチに注文したのは、今月のパスタランチ(1580円)。
最初に出てきたのは、紫カリフラワーのポタージュ。動物由来の素材使ってるんじゃないの?と思うくらい濃厚で、ほのかな紫カリフラワーの香りがいい感じです。
天然酵母のパンはナチュラルな甘さで、オリーブオイルでシンプルにいただくのが美味…と思いつつ、このあとのパスタに半分残しておきました。
続いて提供されたのは、淡路島の新鮮サラダ。歯ごたえがしっかりした、力強い味わいの野菜に添えられたのはクコの実、豆乳とセロリのドレッシング。身体が気持ちよくなる美味しさです。
そしてメインのパスタは、かぶと生姜のズッパ。ズッパって何?って思ってたら、食べるようなスープのことらしいですね。パスタはもちろんですが、野菜たっぷり具沢山のスープは、まさに食べるように飲む感じ。ニンニクが丸ごと使われていたりと、コクだけでなく食べ応えも充分。残していたパンにソースをつけて食べると、至福な気持ちになれます♪

セットには、食後のドリンクまでついてきます。
私が選んだのは、ホットルイボスティー。
ポットで提供されるから、ほっとする香りとともに、ゆったりと過ごしてきました。
仕事の間のお昼休みに気分転換するには、ベストなランチといえるでしょう♪

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SHE WOLF DINER@渋谷

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東武ホテルの一画にオープンしたアメリカンダイナー。
テラス席もあり、犬連れでも来店できます。
代々木公園近くなこともあり、のんびりした空気感ありますよね。
店内はもちろんアメリカンテイストで、英語系ラジオがBGMに流れてます。
 
ランチに注文したのは、ベーコンチーズバーガー(1400円+税)。
塩コショウが効いた、130gの肉肉しくもジューシーなビーフパティの存在感が見事。
こげるような香ばしさが、食欲をそそります。
ベーコンやチェダーチーズでコクが加わるとともに、アイオリソースでガーリックの隠し味も。
それでいて、トマト、レタス、オニオン、ピクルスが加わり、食べやすい仕上がりに。
ボリュームあって、かっ喰らう感じがいいですね。
 
セットのドリンクは、ジンジャーエールで。
甘い系だったのは残念だけど、ボリュームあるのもアメリカっぽい。
こういうお店、好きです。

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キバコ@木場公園

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公園内のカフェ&マルシェ。
冷暖房の効いた店内、公園に面したテラス席と、いろんな過ごし方ができます。
もちろん、テイクアウトで公園内の芝生もアリ。
近くにドッグランがあるためか、テラス席は犬連れの方が多いです。

 

ランチにいただいたのは、ベビーリーフのホットドック(480円)をサラダ・ドリンクセット(+350円)で。
ホットドックは、サービスエリアとかにあるようなものに、ベビーリーフをたっぷりかけたもの。
サラダはカップに入っていて、隣接するマルシェとは関係なさそう。
飲み物は、のどの刺激が欲しかったのでジンジャーエールで。
まぁ、味としては普通のラインナップです。
ただ、緑広がる公園を眺めながらのんびり過ごすのは、快適ですね。
本当だったら、ビール片手に過ごしたいところです。

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シルクリバー@清澄白河

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人気カフェが多く集まるエリアですが、実は大手チェーンカフェが無いエリア。
そんななかで、個人店のような感じですが、カジュアルに過ごせる貴重なお店。
モーニングをやっているのも、この辺りでは貴重ですね。

 

今回はランチで訪問。
注文したのは、ナポリタンのセット(890円)。
アツアツの出来立てで、注文してからの手作りみたい。
黒胡椒のパンチが効いていて、ウインナーや玉ねぎなど具沢山の、食べ応えがある一皿です。
あとから飲んだアイスコーヒーが、軽くビターな感じがして、相性いいです。

 

お値段的には、単品だと570円なので、ドリンクとサラダで320円の差。
チェーン店コーヒーと考えると安いですが、セットコーヒーと考えると割高。
どのようにお店で過ごすかによって、最適解が変わってきそうですね。

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ピタンゴ@練馬

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練馬産の野菜を使う、生パスタのお店。
カジュアルな店内は大きな窓に面していて、外に向いたカウンター席も居心地いいです。

ランチに注文したのは、和ミートソースパスタのセット(1050円)。
セットのサラダは、畑から5分ほどで届くという西貝農園 練馬野菜。
シャキシャキした新鮮さはもちろん、使われている野菜の種類も多く、しっかとした味わい。
ランチセットのサラダにしては、かなり上等です。

メインのパスタは低加水で、モチモチとした食感が印象的。
隠し味で使われている味噌は、練馬の味噌蔵糀屋三郎右衛門を使用。
味噌のコクに加え山椒の香りがひきたち、よく見かける和パスタとは違う仕上がりに。
オリジナリティある美味しさで、日本人ならではのアレンジです。

食後には、セットのコーヒーでひといき。
練馬食材をふんだんに用いたランチで、区のサイトにも取り上げられているお店のよう。
こういう、地域密着なお店は応援したくなります!

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九四六屋@渋谷

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釧路の幸を楽しめる居酒屋さん。
コロナ禍でランチも始めた、とのこと。
大漁旗が掲げられたり、夜は海鮮が美味しそうな感じです。

注文したのは、豚丼・ハヤシあいがけ(1100円)にパクチー追加(+150円)。
豚丼は、十勝で食べるようなもの。
蒲焼のような甘めのたれに、スモーキーさが加わる焼きっぷり。
パクチーの香りが加わり、さらに山椒もかけて、風味豊かな仕上がりになってます。
しかも、お肉のボリュームが単品なみにあり、食べ応え充分です。
ハヤシいらないんじゃね?という勢いです。

それでも、ハヤシライスとしても充分な美味しさ。
トマトの甘味や酸味がしっかり効いてて、牛肉や玉ねぎもたっぷり入ってて。
こちらも、豚肉いらないんじゃね?という勢い。

一度で同時に楽しむもよし、2回に分けて楽しむもよし。
メニューがこの2品に絞られているものの、満足できる内容です。

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cafe earth@江古田

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小さいけど、オーナーの想いが伝わるカフェ。
単に食事やお茶で過ごすだけでなく、近所の学生による絵画の展示が行われていたり、ウクレレのレッスンが行われていたり。
外には椅子・テーブルが並べられ、犬連れのお客さんがおしゃべりして。
そう、ここは人々の交流の場所。
こういう場所がある町って、いい町です。

ランチに注文したのは、とろとろ卵のオムライス(750円)。
100円追加でサラダ・スープのセットにできるのですが、しっかりしたサラダが出てきます。わかめスープも美味しく、値段以上の充実っぷり。

そしてメインのオムライス。
ふわふわを通り越して、ソースのように卵がとろとろ。
面白いスタイルです。
中には、ウインナー、玉ねぎ、ピーマンがたっぷり入ったケチャップライス。
ごはんが、軽くかためなのが嬉しいです。
いわゆるカフェごはんを通り越した美味しさ。
言い方へんですが、嬉しい誤算です。
時間がなかったから食事だけでお店を出たけど、お茶しながらゆっくり過ごしたかったです。

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中華そば コヨシ@渋谷

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12月18日にオープンしたラーメン屋さん。
ランチに、食券機の一番左上にある特製中華そば(1000円)を大盛(+150円)で注文。
澄んだスープからは、煮干しと鰹節と思われる香りがしっかり。
あっさりかと思いきや、コクと脂もしっかりある醤油タイプで、喜多方に似てるかな。
ちょっと太めでコシのあるストレートな麺に、スープがいい感じに絡みます。
厚みがありながらもしっかり味が染みたチャーシューの存在感は絶大。
食べ応えのある、バランスのとれた美味しさです。
 
改めてメニューを見ると、高知産の生姜をトッピングできるのだそう。
身体もあたたまりそうですし、気になりますね。

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ボン・クラージュ@練馬

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練馬産の野菜にこだわるビストロ。
本領を発揮するのは夜でしょうけど、満席で断念することが多いので、今回お昼に訪問。
それでもほぼ満席で、かろうじて作業に使ってたカウンターに通されて。
かなり人気店なようですね。

 

注文したのは、1530円のランチセット。
最初に、野菜ソムリエがつくる本日のスムージー。
練馬産のほうれん草に、りんご・バナナ・オレンジが入ったもの。
フルーツたっぷりだから飲みやすいものの、ほうれん草も風味もしっかり
注文したからミキサーにかけてるからか、繊維がしっかりしていて、野菜を飲んでいる感じ。
これ一杯でも、価値ありそうです。
続いてミルク感ある濃厚なポタージュ、そしてバゲット。
メインのプレートは、シャキシャキ食感が気持ちいい、力強い味わいの練馬農園サラダ。
ニンジン由来かな?ドレッシングも、野菜を食べているような感じでした。
そして、里芋・蓮根・南瓜・豚肩ロースが優しく煮込まれた、和風ポトフ。
身体に良さそうな、そしてほっとする味わいです。
食後には、セットの選べるドリンクから、コーヒーでいっぷく。

 

気持ちいい内容のランチだったので、やはり夜ゆっくりと来たいですね♪

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イル・トンシオーネ@桜台

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ワインの並ぶ様が壮観なイタリアン。
今回はランチでの訪問なので、ノンアルコールです。

注文したのは、パスタのセット(1800円)。
前菜は2品
シラスのオムレツとリゾットのマリネ、ツナのソース。
カナッペの上には、ラタトゥイユと生ハムのパテ。
生ハムのパテなんて、初めての体験かも。
メインに選んだのは、広島産カキとアンチョビ、春菊のガーリックオイルソース。
旨味が深く、牡蠣の風味がしっかりと広がります。
語彙がなくて恥ずかしいのですが、素材はみな個性や主張がしっかりしていものなのに、力業ではない繊細な味わいにまとまってます。
いやこれ、すごいです。
追加のドルチェ(+350円)は、カカオの焼きプリン。
あんずのクッキーが入っているとのことですが、しっとりと優しい味わい。
食後に、コーヒーとともにゆったりとした時間です。

ワインリスト見て、思わずうっとり。
今度は、ぜひとも夜に来たいです。

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PESCARICO@渋谷

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1月4日にグランドオープンした、フィッシュバーガーのカフェ。
白を基調とした店内は明るく、NHKを眺めるボックス席はお籠もり感覚。
おしゃれなだけでなく、意外と居心地いいです。

ランチに注文したのは、フィッシュバーガーのセット(1800円+税)。
ヒラメ、マグロ、アジ、サーモンなど様々なお魚が用意されているなかで選んだのは、サメ。
宮崎県産のチョウザメを使ったバーガーとのこと。
サメと名乗るもののサメの仲間ではなく、腎臓を持っているので老廃物は体外へ排出される生き物。
だから、タイやヒラメのように臭みがないのだそう。
そのためでしょうか、普通のフィレオフィッシュのように、白身魚として普通に食べられます。
ブリオッシュのようにほんのり甘く軽いバンズに、たっぷり野菜、甘ダレ&タルタルソース。
食べやすくて、意外と食べ応えがあって、美味しいです。

添えられたピクルスの軽い酸味がいいアクセントで、芋感が残ったマッシュポテトも美味しく、バランスのいいプレートですね。

選べるドリンクは、ホットコーヒーで。
ブラジルの豆を使った浅煎りで、軽やかながらコーヒーならではのコクもしっかり。
飲みやすく美味しい一杯は、添え物のおまけ程度ではなく、本格的なもの。
コーヒーだけ目的でも十分な味わいです。
注文の時点では「高いセットだな」と思ったものの、それぞれがちゃんとしているから、相対的には納得です。
絶対的には、普段使いには厳しいですが…

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やまの@練馬

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人気まぜそば店で、ランチにまぜそば(850円)を大盛(+100円)で注文。
最初に「にんにく・にら」を入れるか、聞いてくれます。
人と会う予定がないので、もちろん投入。
魚粉や海苔の香りと合わせて、重なるような深い旨味がきっちりと。
このあたり、単なる油そばとは違う美味しさです。
デフォルトで具材が多いのも嬉しいです。
黄身で、コクが深まるのもいいですね。
途中と投入するお酢は、昆布や唐辛子を漬けこんだオリジナルのもの。
さっぱりとした味変だけでなく、旨味がさらに追加されます。
最後、シメのご飯を投入してもらって、具材を最後まで。
思ってた以上に美味しかったのですが、辛味アクセントあったほうがよかったかな?
そういえばタバスコが置かれていたような…
メニューには「辛いまぜソバ」もあったので、次回はそっちを試してみます!

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開楽 本店@池袋

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お酒ではない晩ごはんを済ませることができる、貴重なお店。
餃子で有名なようで、テイクアウトで持ち帰る人もいっぱいいました。

注文したのは、麻婆豆腐定食(920円)と餃子(3個420円)。
餃子は、かなりの大きさにビビります。
もちっとした皮ながら、焼き面のかりっかりな食感が気持ちいいです。
肉汁溢れだす餡は、キャベツ・ニラ・にんにく・生姜、そして挽肉の手作り。
裏側の、皮を重ねた部分が美しいです。
人気なのも納得な美味しさですね。
餃子定食でも十分だったような気がするのですが、メインにしたのは麻婆豆腐。
ベースは割と甘めなのですが、山椒の効きがすごい!
しっかりと汗をかきます。
唐辛子やラー油はそれほど使っておらず、辛さの質が違うみたい。
四川風とも違う刺激で、こちらも食欲が進む美味しさ。

値段もカジュアルなので、安心してリピートできますね!

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カリカ@江古田

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和風な店構えの、インドカレー屋さん。
蕎麦屋の居抜きでしょうか。
お箸を入れるところに、スプーンとフォークが入ってたのが、面白いです。
セットのマンゴーラッシーが、キリンのビールと同じグラスなのが面白いです。
それでも、店員さんはみな南アジア系。飛び交う言葉も意味不明。
期待しちゃいます。

ランチに注文したのは、カリカスペシャルセット(1150円)。
選んだポークカレー、バターチキンカレーともに美味。
どちらも具沢山で、食べ応えあります。
特にバターチキンは、一度火を通した鶏肉を入れているっぽく、カレーの向こう側からこうばしい香りが。
お代わりできる焼き立てのナンが、すすみます。
選べる辛さを中辛にしたら、なかなか刺激的な美味しい辛さ。
口直しに、マンゴーラッシーが合います。
チキンティッカも程よくスパイスが効いていて、ふっくらした食感がいい感じ。
総合的に、満足度の高いインドカレーですね♪

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カフェ エルク@飯山

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飯山駅南口のすぐ近くにある、一軒家カフェ。
キャラクターのエルクの設定が作りこまれてて、面白いです。
シルエットが、ひつじのショーンみたい…

注文したのは、カフェモカ(550円)と季節のスフレ(650円)。
エルクが描かれたカフェモカは気持ちいい泡で包まれ、優しい甘さと豊かな香りが美味しい一杯。
季節のスフレは、りんご。注文が入ってから焼くのだそう。
少々時間はかかりますが、焼き立てで、ものすごくふわふわ。
冷めるとしぼんでしまうほどの、ふわふわっぷりです。
そして、ゴロゴロとしたりんごの果実のシャキシャキ感が、スフレそのもののふわふわ感と対照的。
火を通したことによる、りんごの甘味もしっかり出ています。
食感は軽いけどしっかり食べている感じがして、なかなかの美味しさです。

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AKI’S PUB & CAFE@斑尾高原

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山小屋風のピザ&カフェのお店。
日本人よりも外国人のほうが多く、店内では英語が飛び交います。
海外に行けないなか、海外気分を過ごせます。

 

注文したのは、ラテ(480円)。
何描いてくれたのか、イマイチわからないのですが、とりあえず美味しいです。
クリーミーな泡と、Allpress Espressoの豆を使ったエスプレッソの香り。
雪景色を眺めながら過ごすと、気分はリゾートです♪

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Aki’s BURGER in Tirol@斑尾高原

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斑尾高原スキー場のコース途中にある、山小屋風レストラン。
チロルという建物で、バーガー屋さんとして営業しているようです。
建物の周辺、ゲレンデまでジューシーなバーガーの香りが。
においに誘われて立ち寄ってしまいます。

ランチに注文したのは、ダブルチーズバーガー(2400円)。
アンガスビーフ100%の、肉肉しくジューシーでボリューミーなパティ。
スモーキーな香りが食欲をそそります。
塩胡椒で味付けられたパティに、炒めた玉ねぎの甘味とチーズのコク、そしてタルタルソース。
シンプルに肉を楽しむバーガーです。
街なかのグルメバーガーなみのクオリティのバーガーをゲレンデで食べられるなんて、嬉しいですね。
添えられたポテトも、表面サクッ、中ホクホクの食感が気持ちよく、程よい塩加減が絶妙。

毎回ハンバーガーだと飽きるけど、こういうお店があるのは嬉しいです!

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ふるさと@斑尾高原ホテル

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斑尾高原ホテル内の和食レストラン。
基本的にビュッフェがメインとなるホテル内で、唯一の別レストラン。
夜だけ営業で、席数も多くないので予約が必要です。

 

今回注文したのは、美雪牛しゃぶしゃぶコース(6600円)。
長野県栄村のブランド牛ながら、現在では1軒でしか生産していないのだとか。
用意いただいたのは、見事にさしが入ったお肉。
やわらかく甘みがしっかりしているうえに、しゃぶしゃぶで余分な脂が抜けて旨味が凝縮。
大変おいしゅうございます。
先付け、前菜、茶碗蒸しなど並びますが、せっかく美味しいのにどれも添え物。
鍋に入れる野菜は甘味が増して、お肉のいい箸休め。

 

合わせていただいた水尾 小吟は、斑尾高原からほど近い木島平産「金紋錦」100%の純米吟醸酒で、華やかな香りと軽い飲み口の美味しい1杯。

 

しめには、美雪牛の旨味と昆布や野菜の出汁をたっぷり含んだ雑炊で。
日本人でよかったなーと思う夕食でした♪

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トワサンク@斑尾高原

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斑尾高原スキー場内のレストラン。
スキー場とは違う経営のようで、ログハウスっぽい造りがいい雰囲気です。
選べる無料セットがウリのようで、ガンガンに宣伝流しています(笑)

 

ランチに注文したのは、とろとろチーズカレー(1350円)。
信州りんごが入った甘めの優しいカレーには、豚肉もしっかり入ってます。
これにチーズソースがかかり、コクが加わる感じ。
意外にも美味しいです。
サイドに選んだフライドポテトもしなっとしておらず、ジャンクならではの美味しさ。
コーヒーを選んでまったり過ごすのもいいのでしょうね。
メニューは限られているけど、美味しいので許してあげます♪

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バンフ@斑尾高原

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斑尾高原スキー場内のレストラン。
木製のボックス席はファミレスのようで、ゆっくりと落ち着けます。
ランチタイムはかなりの人気のようで、そこまで広くない店内は早々に混みます。

 

今回はお茶休憩で立ち寄り、ケーキセット(650円)を注文しました。
選んだアップルタルトは、りんごの甘さがしっかりしているうえに、シナモンのアクセントがいい感じ。
出来あいなのでしょうけど、意外と美味しいです。
コーヒーは、まぁ普通ですが、それでもゲレンデを眺めながらの温かい飲み物は、身体が嬉しくなりますね。

 

雪景色を眺めながら過ごすのって、きっとビーチリゾートの逆バージョン並みにリッチな過ごし方なんでしょうね。

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レストランハイジ@斑尾高原

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斑尾高原スキー場のセンターハウス的な建物にあるレストラン。
広くて天井が高い建物は、客席数も多く、休憩所的な使われ方も。
食事は、カフェテリア方式で注文します。

 

ランチに注文したのは、豚ナムル丼(1000円)。
具材のボリュームもしっかりあって、食べ応え充分です。
キムチ味がしっかりついていて、豚肉だけでなくナムルもたっぷり。
温泉卵をのせると、絶妙な組み合わせが感じいいです。
水がいいからなのか、お米がいいからなのか、具材をちゃんと作っているからなのか。
簡単なゲレンデ食ながら、意外と美味しいです。

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サンデッキ斑尾

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ランチや軽食、ピザが食べられるカフェ。
夜はライブやDJで、飲みながら楽しめるお店っぽいです。
日中は、ゲレンデに出ているのか閑散としていますが、英語が飛び交う店内で、ちょっとした外国気分を楽しめます。

 

今回はお茶での訪問、ラテ(500円)を注文しました。
エスプレッソマシンで淹れたコーヒーの香りがよく、クリーミーな感触が気持ちよく。
あたたまります。
リフトを下りたすぐという立地もよく、待ち合わせやちょっと休憩で立ち寄るのにぴったり。
訪日外国人が戻ってきたら、にぎやかなお店になるのでしょうね。

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レストラン白樺@斑尾高原

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斑尾高原ホテル併設のレストランですが、いわゆるゲレンデ食のお店。
ただし、高台にあるので眺めはよく、落ち着いて過ごせるのがいいです。

 

ランチに注文したのは、担担麺(1100円)。
普通に美味しく食べられる点だけでも、嬉しいです。
何より、身体が温まりますからね。
隠れているけど味玉もちゃんと入っていて、ゲレンデ食とはいえ丁寧な姿勢が見えるのが好印象です。

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信州・飯山の旅(2018-201・その23)/沙羅@飯山

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駅からすぐ近くにある、レトロな喫茶店。
雰囲気のいいお店は、新幹線の開業など、飯山が変化する様子を見続けてきたのだとか。
近年は観光客も駅から直接バスに乗って移動するなど、町を通過する人が多いのだとか。
お店の雰囲気もいいけど、マスターのおしゃべりが面白いです。

 

おしゃべりしながらいただいたのは、ブレンドコーヒー(400円)。
マイルドな喫茶店の味わいで、雪降る静かな世界で、のんびり過ごす気分のよさ。
いや、マスターとずっと喋ってたような気もするけれど。
インスタ映えするというパフェは、また今度の機会に♪

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信州・飯山の旅(2018-2019・その22)/あたご亭@飯山

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旧市街地でしょうか。
駅周辺よりも活気ありそうなエリアに、雰囲気のいい食事処が。

 

ランチに、鳥のから揚げを単品(580円+税)注文。
信州りんごと生姜醤油のタレが漬け込まれて、やわらかいお肉に旨味が十分にしみ込んでいます。
揚げたてで、サクサクとした食感の白い衣からは、シューッとした音がするほど。
かない美味しいです。
ついビールたのんじゃいました。

 

さらに、プレミアム飯山豚丼(1480円+税)も注文。
2軒しかない養豚農家が育てる飯山みゆきポークは、やわらかくて甘みもしっかり。
特性醤油味噌ダレが、はっきとした味ながら違って意外とあっさりしていて、
お肉の旨味といい具合にマッチしています。

 

どちらも、なかなかのクオリティ。
これは、夜に宴会したい気持ちになりますね。
他のメニューも試してみたいです。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その21)/お寺のある風景@飯山

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周辺には、山を背にお寺が連なっているエリアが。
お寺巡りの散策路も整備されていて、雪降るなかで散策するもの好きはいないのですが、ゆっくりとまわってきました。
高低差を活かした参道、雪のなかの本堂など、趣があります。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その20)/飯山線

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雪国の鉄道って、普段みることがないから、線路が雪に埋まっているというだけでも新鮮。
列車がきたらどうするんだろう…と思って見てたら、ラッセル車ではなく、普通の車両が勢いよく雪をはねのけるんですね。
先ほどまで埋もれてた線路が、くっきりと浮かび上がりました。
なんか面白い。

 

違うタイミングでは、飯山駅でラッセル車そのものも。
夜間など、もっと雪が積もったら活躍するのでしょうね。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その19)/飯笠山神社@飯山

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駅からしばらく歩くと、とつぜん現れるこんもりとした森。
どうやら、飯笠山神社の境内のようです。
雰囲気のある社ですが、冬山仕様に拝殿が。
天井裏を見上げると、木と萱でできているのがよくわかります。
神主さんに伺うと、元旦は初詣でにぎわっていたそうですが、日数が経ち落ち着きを取り戻しているのだとか。
地方の神社が抱える状況も、いろいろと大変なようです。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その18)/本多@飯山

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遠方からも訪れるらしい、鰻の人気店。
ぎりぎりの時間ですが、訪れることができました。
注文してから焼き上げるので、それなりの時間がかかります。
待たされるのが嬉しいなんて、考えたら面白いですね。

 

仕方ないので、ほね揚げ(310円)とビールで焼きあがるのを待ちます。
軽い食感が気持ちよく、ビールが進みます。
しばらくして、うな重(3900円)の登場。
ふわっとした身、濃すぎず優しいタレ、備長炭で焼いた香ばしさ。
見事なバランスで、美味しいの一言。

 

遠方から訪れるのも、納得の味わいです。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その17)/鞍掛の茶屋@馬曲温泉

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馬曲温泉に併設した食事処で、お風呂あがりに名水火口そば(820円)を注文。
地元木島平の蕎麦粉、龍興寺清水、そしてつなぎにオヤマボクチを使ったお蕎麦。
しっかりとした弾力が特徴的で、蕎麦の風味がかなり濃いめ。
そして、水分を多く含んでいるのか、みずみずしさが美味!
軽食を出す程度の簡単なお蕎麦かと思っていたので、かなり本格的な美味しさなのにびっくりです。
特に、瑞々しさにはハッとさせられます。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その16)/馬曲温泉

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日本経済新聞『雪景色が素晴らしい温泉』で東日本で一番に選定されたことがある馬曲温泉。
飯山駅の観光案内所で教えていただいたコミュニティバスを乗り継いで、山奥までやってきました。
眼下に広がる風景、かなりダイナミックです。
晴れてたらもっと開放的なんだろうなー
それでも、弱アルカリ性のお湯の露天風呂、最高ですね。
雪見風呂って、本当に気持ちいいです。

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信州・飯山の旅(2018-2019・その15)/Jazzy@斑尾高原

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おもいっきり身体を動かしたあとは、おもいっきり食事タイム。
JAZZが店内に流れる、にぎやかなお店です。

 

ランチタイムだから人も少ないですが、夜は盛り上がりそうですね。
生ビールを飲みつつ堪能したのは200gくらいのビーフステーキ(1600円)。
食べ応えある赤身にガーリックバターがいい感じ。
ボリュームもしっかりで、肉喰らったぜ!な気持ちいっぱいです♪

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