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明洞ダッカルビ 渋谷店

明洞ダッカルビ 渋谷店
本当はチーズダッカルビを食べたかったけど、二人前からだって。
ぼっち飯に食わせるチーズダッカルビは無い!とのことなので、
代わりに明洞ダッカルビ丼(800円)を注文。
キムチがしっかり効いてて、美味しいです。
ボリュームたっぷりで、辛いだけでなく旨味もしっかり。
豚肉じゃなくて鶏肉なのは、ヘルシーで逆にいいかも。
それにしても、かなりしっかりした味付け。
やっぱりチーズと合わせて、辛さをマイルドに変化させて食べたいなー。

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焼売酒場 小川@渋谷

焼売酒場 小川@渋谷
焼売酒場 小川@渋谷
週3回だけランチ営業している、焼売をウリにしたお店。
メニューは焼売定食(1100円)の一択。
潔いです。

運ばれてきたのは、軽く甘めで塩気がいい感じの、ダッチオーブンで焼く地黄卵のだし巻き玉子。
添えられた人参・いんげん・じゃかいも・さつまいも・大根は、ホクホクした仕上がりに軽く塩気。
そしてメインの焼売は、岩中豚100%で旨味がギューッと詰まったお肉たっぷり。
もちっとした薄い皮の食感もいいけど、山椒をかけて食べる新しい世界観が面白いです。
とにかく、美味しくも満足度の高いランチですね♪

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旨焼もぐり 渋谷店

旨焼もぐり 渋谷店
旨焼もぐり 渋谷店
焼肉屋さんの生姜焼きランチ。
お肉の量が選べるだけで、基本的には生姜焼きのみのラインナップです。
今回注文したのは、横綱(200g 1500円)。
これだけは、お肉の質もランクアップしているのだとか。

メインのお肉は、なかなかのボリューム。
味付けはしっかりめで、お肉は程よいやわらかさ。
美味しいです。
なんでも、お肉はロースターで焼いた後、タレをつけてフライパンで焼く二度焼きなのだとか。
どうりで、ほのかな焼きの香りがしたわけです。
タレは、夜の焼肉のタレを、ランチ用に生姜などを加えてアレンジしたのだとか。
千切りキャベツを、このタレにつけて食べてもいい感じ。
ごはんが進むなーって思ってたら、そこを狙ってるんですって。
手作りナムルやしじみの味噌汁が、食べ進む間のアクセントにいい感じ。
食べ終えたあと、確かに肉で心が豊かになった感じ。
満足感あります♪

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光醤@渋谷

光醤@渋谷
なぜかラーメン屋さんが集まる通りにある一軒。
制覇したかと思ってたけど、ここだけ未踏だったので、初入店!

ランチに注文したのは、食券機で一番大きく書かれていた、特盛豚骨醤油らーめん(850円)。
キクラゲや煮玉子、チャーシューも3枚と、トッピングが充実しています。
それほどこってりしておらず、思ってたよりも悪くないです。
でも、ここのスープはニンニクを投入して完成形なんでしょうね。
丸のままつぶして入れるスタイル、かなり気になったのですが、午後の仕事を考えるて断念。
本来のあるべき姿を堪能できるのは、いつになるのでしょう?

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It balls@渋谷

It balls@渋谷
It balls@渋谷
スポーツバーになるのかな?
ランチタイムは、グルメバーガー専門店のようです。

注文したのは、チーズバーガー(1280円)。
お肉しっかり野菜たっぷりで、食べごたえある内容にボリューム。
パティもジューシーだし、美味しいほうでしょう。
フライドポテトのお代わりOKだそうですが、しっかりお腹いっぱいになったのでお代わりせず。
そして、セットの飲み物はジンジャーエールで。
もうちょっと身体に気を使ったほうがいいのでしょうけど、
ハンバーガーに合わせる飲み物といえば、コーラかジンジャーエルですよね。

そして、期間限定らしいのですが、WWFとコラボレーションした、
地球にやさしい「アースバーガー」を提供しているのも、このお店の特徴かも。
包み紙やピックはFSC認証。
バンズに使用する油は、RSPO認証のパーム油。
パティは、森林破壊をしていない開拓牧場の牛肉。
しかも、ひとつ食べると100円が森林保護活動へドネーション。
森に優しいハンバーガーは、食べながらにして地球環境に貢献するだけでなく、
ハンバーガーチェーンに対する材料調達の見直しに向けた活動につながること。
ランチしながら、カリマンタン島で見てきた現状と重ね合せる自分が。
世界は、繋がっているのです。
https://earthburger.jp/

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HOTEL EMANON@渋谷

HOTEL EMANON@渋谷
HOTEL EMANON@渋谷
久しぶりのエマノンで、鶏肉と薬味のサラダランチを注文。
ミョウガの清涼感と柚子ポン酢ドレッシングの相性が抜群。
さらに海苔が加わって、和風感溢れる美味しい一皿に。
野菜のボリュームもだけど、鶏肉がたっぷり入っているから、食べごたえもしっかりです。
スタンプカードがいっぱいになったので、デザート・コーヒーもセットで。
しっとりしたチーズケーキのブリュレが美味。
コーヒー飲みながら、お店の方とお話しながらの、まったりひととき。
仕事に戻りたくないなー。。。

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パンとエスプレッソと@表参道

パンとエスプレッソと@表参道
パンとエスプレッソと@表参道
前々から気になってたお店。
念願かなって、朝時間にやっと行ってきました!
季節がいいと、テラス席でまったり過ごすの、気持ちよさそうです。

モーニングに注文したのは、フレンチトーストセット(ハムセット・1000円)。
ふわっとした食感が損なわれていないフレンチトースト、いい感じの仕上がりです。
イタリア産アカシアの蜂蜜のしっとりやさしい甘さが、朝からエネルギーチャージされていく感じ。
添えられた生ハムの塩気との相性もよく、リッチな朝時間を過ごしたって感じ。
セットのエスプレッソも香りよく、ハチミツとの組合せで苦味もいいアクセントに。
気分いい朝です。
客席からはパンを焼いている様子が見え、会計を済ませる頃には商品棚のパンのラインナップも少し充実。
今日も1日が始まるぞって感じです。

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きおっころ@渋谷

きおっころ@渋谷
きおっころ@渋谷
2月15日にオープンしたばかりのイタリアン…になるのかな?
熊本の地鶏 天草大王をウリにしているお店です。
夜メニューにものっているようですが、ランチでも食べられるとのこと。
迷わず、天草大王のバターソテー(1300円)を注文しました。

最初に、天草大王のスープと前菜盛り。
いんげんのサラダ、メヒカリの南蛮漬け、もち豚のローストなど、充実の一皿。
もちろん美味しくて、これだけでご飯あっても満足かもってレベル。

メインの天草大王は、軍鶏をベースとした地鶏だそう。
歯ごたえがしっかりした、締まった身の食感がいい感じ。
皮も弾力があって、軍鶏ならではのワイルドさ。
焼きすぎると固くなるそうで、その火加減が重要なのだとか。
これに、バターソテーならではのコクと塩気が加わり、もう完璧。
添えられたマッシュポテトも、バターと合わさってリッチな感じに。

なかなかの満足度です♪

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【インドネシア・カリマンタン島】

00

今回はmore treesさんの企画で、
オランウータンのリハビリプログラムをはじめ、
環境と生態・生活を取りまく熱帯の現状を見てきました。

01

【1日目】
ANA SUITE LOUNGE@羽田空港
ビジネスクラス@ANA
ジャカルタ スカルノハッタ国際空港
エアポートホテル@ジャカルタ国際空港
IMPERIAL KITCHEN & DIMSUM@ジャカルタ国際空港T2

02

【2日目】
ガルーダインドネシア航空 国内線ラウンジ@ジャカルタ国際空港
ガルーダインドネシア航空 ジャカルタ→バリクパパン
水上集落
サンボジャロッジ
オランウータンアイランド
夕食@サンボジャロッジ

03

【3日目】
朝食@サンボジャロッジ
記念植樹
昼食@サンボジャロッジ
ブラックリバークルーズ
夕食@サンボジャロッジ

04

【4日目】
朝食@サンボジャロッジ
ブキット バンキライ
キャノピーブリッジ@ブキット バンキライ
昼食@サンボジャロッジ
マレーグマ@サンボジャ・レスタリ
サンボジャロッジ
夕食@サンボジャロッジ

05

【5日目】
朝食@サンボジャロッジ
石炭の露天掘り跡地
パームプランテーション
BOS財団の森へ
昼食@サンボジャロッジ
ノボテル@バリクパパン
オーシャンズ@バリクパパン
バー@ノボテル・バリクパパン

06

【6日目】
朝食@ノボテル・バリクパパン
アンコタとオイルプラント@バリクパパン
マーケット@バリクパパン
ショッピングセンター@バリクパパン
お昼ごはん@SOLARIA・バリクパパン
スーパー@バリクパパン
国内線ラウンジ@バリクパパン空港
ガルーダインドネシア航空 バリクパパン→ジャカルタ
国際線ラウンジ@ジャカルタ・スカルノハッタ空港
ANAビジネスクラス ジャカルタ→羽田

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ANAビジネスクラス ジャカルタ→羽田(インドネシア・カリマンタン島6日目その10)



帰りのビジネスクラスは、既に夜仕様。テーブルには水が用意されています。



朝ごはんは事前に申請しておいて、適当な時間に起こしてもらうスタイル。私は、ちょっと遅めに起こしてもらうようお願い。



パジャマを用意してもらって、離陸前にトイレで着替え。これでリラックス機内モード。



離陸後、枝豆とサーモンのフォカッチャサンドと、野菜・果実ジュース。そんなに寝れる時間が長いわけじゃないから、ノンアルコールにしてみた。



ラウンジでもう少し食べたかった…ということで、寝る前に軽食でナシゴレンを注文。最後のインドネシアっぽい食事は、日本人にとって食べやすい味わい。



ナシゴレン食べながら見たのは、水曜どうでしょう。映画だと寝れなくなっちゃうからね。



ご飯食べ終えたら、歯を磨いてシートを倒して、おやすみモードに。



鹿児島近くまで来たところで起こしてもらって、朝ごはん。



鮹と胡瓜の酢の物 海老芝煮と、鴨ロース煮 カステラ玉子。



牛フィレ肉の照焼ソース餡とご飯。



そしてフルーツ。



まだ暗い機内で、食後のコーヒーで目覚ましモードに。



真夜中にはくっきり見えた星空も、夜が明けるころには、ひときわ輝いている星だけに。金星かな?



早朝の羽田空港に到着。こうして、長いようであっという間のインドネシア・カリマンタン島の旅はおしまい。
オランウータンを象徴とする自然保護活動を中心に、様々な自然の姿、保護の反対側でおきていること、地域における生活の営み、産業など、総合的に体感することができました。これだけ体系的に体感できたのは貴重な経験で、かなりお腹いっぱいです。普段の生活・仕事にも、少なからず影響することでしょう。
改めて、今回のツアーを企画・実施していただいたmore treesさん、現地のBOS財団、価値観を共有した参加者の皆さまには、感謝でいっぱいです!

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国際線ラウンジ@ジャカルタ・スカルノハッタ空港(インドネシア・カリマンタン島6日目その9)



出国手続きを終えたら、とりあえずガルーダインドネシア航空のラウンジへ。





ながーい通路に、これまでのCAさんの制服がパネル展示。



ラウンジの受付。



とりあえずシャワー!汗かいたから、生き返った!



洗面台はシンプルな造り。



タオルは、シャワー利用時に新品を受け取り。



汗を流したら、ラウンジでゆったり。



…と思ってたのに、なにこれすごく混んでる。



カウンターもあるけど、アルコールは無さそう。





とりあえず晩ごはん♪



ノンアルコールは充実してます。



とりあえず、野菜とお肉のバランスをとって。



ヌードルバーでは、タイミングよくスタッフさんが作ってくれた。





なんだかよくわかんないけど、とりあえず鳥のダシが効いてて美味しかった。



そうこうしているうちに、搭乗時間近く。ラウンジからちょっと遠かったので、早めに後にすることに。



それにしても、出発ロビーも広いなー。お店も充実してるっぽい。

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ガルーダインドネシア航空 バリクパパン→ジャカルタ(インドネシア・カリマンタン島6日目その8)



そうこうしているうちに、搭乗時間に。
ボーディングブリッジが変更になってたけど、ラウンジの受付で教えていただいたので、迷わずに新しいスポットへ。



こちらは古いターミナルビル。今後はチャーター便などで使うのだとか。



ビジネスクラス、どれくらい値段違ったのかな?



すぐに上昇し、恐らくバリクパパンの上空。すごく大きな川。



コナンやってたので思わず見てしまった。時間がギリギリで全部見れるか…





機内食は、鶏肉といんげん。やはり辛いソースで。それにしても、いんげんポピュラーなのかな。



夕日が沈もうとしている頃。雲がいっぱいで、もうちょっと切れてるとよかったのに。



そうこうしているうちに、スカルノハッタ国際空港に到着。早い。コナン最後まで見たかった(泣)



帰りは沖止め。ちょっとテンションあがる。この後大雨だったから、ギリギリセーフ!



ガルーダインドネシア航空のCAさん。同じ便だったのか、違う便だったのか。



国際線乗り継ぎ前に、一度荷物をピックアップ。



ガルーダの上級会員だと、アライバルラウンジでいろんなサービスがあるらしい。



一度外に出て、エスカレーターで3階へ。広いフロアで、羽田行きの便にチェックインです。

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国内線ラウンジ@バリクパパン空港(インドネシア・カリマンタン島6日目その7)



お土産買ったら、ホテルに戻って荷物をピックアップ。
そのまま、バリクパパンの空港へ帰途につきました。



それにしても近代的で大きなターミナル…と思ってたら、最近新しくなったんですって。



ビジネスクラスは、ソファでゆったり座ってチェックイン。



制限エリアに入ると、オランウータンなどカリマンタンを象徴するディスプレイ。





搭乗時間まで時間あるので、ガルーダインドネシア航空の国内線ラウンジへ。



ゆったりした造りで、ゆったりした椅子が並びます。
利用者が少ないから、のんびり過ごせるのがいいです。







国内線ですが、フードメニューが充実。



お酒は出ないのでしょうけど、バーカウンターもあります。



お腹すいてなかったので、コーヒーのみながらくつろぎ時間。

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スーパー@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その6)



最後、お土産購入がてらSC内のスーパー2ヶ所を訪問。
まずは、西友的スーパーから。





カラフルなポップが並ぶところ、棚が大きいところ、西友みたい。



レジが大きい!



金額がすごいことに!…って、日本円では大したことないんだけど。
西友的スーパーでも、エコバッグが普及してることに感心です。



こちらは、成城石井的スーパー。





フルーツなど、並んでいるものが違います。
まさか、富士などの林檎まで並んでいるとは!
ホクトのエリンギなんかもありましたよ。



ドリアンもしっかり並んでました。
どららもそうですけど、違う国のスーパーに立ち寄るのって楽しいですよね。



A&Wあった。やっぱルートビアなのかな。



ナニコレニホンゴ的パン屋さん。



メニュー、日本人絶対読まないって確信してますよね。
スカデマフィンって何??



女性服のフロア。





ブルカの専門店がずらーっと並んでました。
これも日本では見られない光景。

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お昼ごはん@SOLARIA・バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その5)



お昼ごはんどうしよう…とモール内を適当に歩いていて発見したお店。
ショップリストの中華を目指してたんだけど、どうやら地元系っぽい。







テラス席もあり、内装もわりとおしゃれな感じ。
こういうお店、日本にもありますよね。



メニューボード。ちゃんとハラル対応です。



ここでランチしたのは4名。
ということで4名で料理をシェアです。
野菜のスープは、優しい味わいでなかなかの美味しさ。



何かの麺は、鳥の甘辛あんかけソースでした。



ソーセージナシゴレンは、日本人なら美味しいっていう味。



ここまでは地元っぽいメニューですが、最後はお店の人イチオシのモッツァレラチキン。
モッツァレラチーズをチキンで挟んで揚げたものですが、これが美味。
普通に代官山あたりにありそうな感じ。
やっぱ地元の若者は、地元メシよりも西洋料理が人気なんですね。



一緒に頼んだ飲みものは、アイスレモネード。
一瞬迷ったけど、やっぱり氷が入ってて焦ったけど、そのまま飲んでもお腹壊さなかったです。
衛生的なお店だったから大丈夫なのかな?

全体的に、想定外にクオリティが高く美味しいお店でした。
もっとも、私たちにとってはリーズナブルに思えても、地元の人にとっては高いんでしょうね。
屋台だと、もっと安そうだし。

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ショッピングセンター@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その4)



道路をまたぐ貴重な横断歩道を渡って。



エネルギッシュな道路・風景が、眼下に広がります。



恐らくバリクパパンでも高級な部類のショッピングセンター。



入口にはセキュリティが。
中にはブランドショップが並びます。



旧正月と重なってることもあって、館内は春節モードです。



高級コンドミニアムが隣接するSC。



絶賛販売中のようです。
モデルルームの見学を進められたひともいましたが…

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マーケット@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その3)



訪れたのは、民芸品などが扱われているマーケット。



狭い通路の両側にお店が並ぶさまは、上野のアメ横のよう。
実際、ここで商品を仕入れる業者さんもいるのだとか。



民芸品のお店は、1軒しかなかった。
剣とか吹き矢とか、絶対飛行機に持ち込めなさそう。









カラフルな女性用の衣料や雑貨が並びます。



路地のほっとスポット。





このゴールドは本物!?
お客さん割といたし、商品購入時になんかちゃんとした紙に書いてたけど…



リラックスした雰囲気の軍人さんも。お休みなのかな?



籠に入った鳥も。これは観賞用ですよね、きっと。



トカゲ!?



ドリアンも!



マーケットからの帰りもアンコタに乗って。
道路の反対側に渡るの、バイクや車がどんどんくるので、慣れないと結構こわい。



帰りは違うルートで…黄色いアンコタで。



車内も黄色だよ。
アンコタには、駐在など仕事で来ている人こそ、逆に乗らないんだろうね。

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アンコタとオイルプラント@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その2)



ホテルをチェックアウトしたら、表の通りまで歩いて。
途中で見かけたのは幼稚園かな?カラフルです。



公園もトロピカルな感じ。



市内の移動は、地元の足ともいえるアンコタという相乗りバスで。
色と番号によって、行き先やルートが違うんですって。
今回は、青の6番に乗車。



地元の人と混ざって、狭いワゴン車に乗車。



車内も青色です。ドアは開けっぱなし。
特にバス停があるわけでなく、ドライバーはそれとなく停まり、
降りる場所でしっかり意思表示。
値段は均一らしいけど…インドネシア語ができないと、これひとりじゃ絶対乗れない。



小さな車体を活かしてか、生活道路のような狭い路地も進みます。
これがこのバスのルートのようで、市民の生活を垣間見るような感じ。
考えてみたら、車もタクシーもバイクも使わない人が利用するんだから、交通弱者のための足なんですよね。
貴重な経験です。





住宅街の小さな道を抜けると、車窓からは巨大なオイルプラントが見えてきました。
オイルで発展している都市の姿の一面ですね。
そういえば、昨夜のシーフードレストランでも掘削会社の日本人とお会いしたっけ。
この町で、日本人と出会うのは珍しいって言ってた。

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朝食@ノボテル・バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島6日目その1)



朝食会場は、1階の大きなビュッフェ。











ロッジの料理も美味しかったけど、これだけ料理が並ぶ様を見ると、みんなでテンションあがりまくり!



もちろんエッグステーションもあるので、チーズ多めのオムレツを注文。





もう、お皿もりだくさん。



ビーフベーコンなんてイスラム圏でしか食べられないから、逆に嬉しいかも。



自分でつくるホットドック。



チーズも種類豊富です。



食後は、フルーツとコーヒーで。
贅沢ですよね。



部屋に戻るエレベーターからは、屋外プールが。
絶対気持ちいいに決まってるけど、今回は見送りです。

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バー@ノボテル・バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島5日目その8)



今回の行程最後の夜。
このまま部屋に戻るのも寂しいよね…ということで、ホテルのバーへ。



昼間の雰囲気とかわって、いい感じです。



いただいたのは、オーストラリア?のシャルドネ。
樽の香りが感じいい、ほどよい飲みやすさ。
イスラムのこの国では、先ほどのレストランやこのバーのように、外国人中心の場所でしかアルコールが提供されません。
そのような場所で、美味しいワインと楽しい仲間と過ごせることに、ただただ感謝です。

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オーシャンズ@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島5日目その7)



落ち着いたら、ホテルから歩いて町のなかへ。







公園やら、熊の柵やら、マンホールやら。



屋台も並び始めてます。





向かったのは、徒歩5分ほどのシーフードレストラン「オーシャンズ」。







お店の入り口で魚を選んで、調理法を選んで。







通された席は、海沿いの気持ちいいテラス席。
なんか、おしゃれな都会的雰囲気です。
地元の人にとっては高級であろう値段設定で、私たちのような外国人のほか、カップルの姿も。



メニューが図鑑みたいで面白い。



このアボカドスムージー、なかなかの美味しさ。
南国ならではの果物の充実さもさることながら、ノンアルコール文化がこうした飲み物を充実させているのかと。



もちろん私はビール(笑)
ビンタンももちろんだけど、このプロストもフルーティで美味しかった。











ハコフグとか、海老とか、不思議な貝とか、お店の人おすすめの赤魚とか。
みんなでシェアしたシーフードは、どれも美味しかった!



そうそう、ちゃんと室内の席もあって、こちらは空調完備、ライブまでやってました。



食事を終えて、ホテルまで歩いて帰宅。
途中、公園の横の屋台が賑わってました。
ノンアルコールだからカフェなのかな。

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ノボテル@バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島5日目その6)



BOS財団の車でバリクパパンへ送ってもらい、最後の宿ノボテルホテルへ。







近代的なホテルに圧倒!
これまでとは違う都会の雰囲気に、おのぼりさん気分ではしゃいじゃいました。



ウェルカムドリンクに、オレンジビネガーを。







客室も十分な広さに落ち着いた雰囲気。



部屋からは、海やら、海に面したコンドミニアムやら、ショッピングモールやらが見えました。
バリクパパンの町は人口70万人ほどだそうですが、なんかすっごく都会気分。



そして、バスタブがありお湯が出ることが、こんなに快適だったとは!
久しぶりにお湯につかり、温かいシャワーを浴びました

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昼食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島5日目その5)



ロッジに戻り、最後の食事。
この風景を眺めながらの食事も最後と思うと、ちょっと寂しいな。









メニューは、ランダン、牛とココナッツ、いんげん、てんぺい。
最後まで美味しくいただきました!



そして、真面目な時間も終わりということで、昼からビンタン!



食後はコーヒーでまったりだよ。



サンボジャロッジのパンフレット。
財団への寄付にもなるので、お土産にオランウータンのTシャツを購入。
善人じゃないから無理な寄付はしないけど、こういう形で寄付になるなら喜んで。

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BOS財団の森へ(インドネシア・カリマンタン島5日目その4)



制服姿の小学生が歩く田舎道を通ったあとは…



再び森の中へ。なかなかワイルドっす。





途中、倒木があったり車がスタックしたり。



そんな森の中に現れたのが、森を監視するための塔。



スタッフ用の塔なだけあって、足場がなかなかワイルド。



そして塔の上…見晴しいい!
塔の高さは35m。
昨日のキャニオンブリッジも、高さ約35m。
同じ高さでこれだけ風景が違うのは、一見豊かだけど、まだまだ回復途中の森だから。
最初は景色に感動だけど、破壊された森がどれだけ豊かなのか、また回復することがどれだけ大変なことか、思い知らされることに。

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パームプランテーション(インドネシア・カリマンタン島5日目その3)



続いて訪れたのは、パームプランテーション。
アブラヤシの農園で、いわゆる植物油の生産現場。



食品や洗剤などに使われているものの原料です。
地球に優しいイメージだけど、生産現場まで辿ると本当にエコなのでしょうか?



整然と並ぶアブラヤシ。
この農園は小規模だから何ともいえないけど、熱帯雨林を焼き払って造られる大規模農園もあるのだとか。
そんな現場を見たら、本気で考えさせれれるのでしょうね。

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石炭の露天掘り跡地(インドネシア・カリマンタン島5日目その2)



ロッジを後にして、4駆の荷台に乗って移動。
毎回見ていた四角い建物では、中でつばめの巣が作られているそう。
中華料理の、あの高級食材です。



一般道路を荷台に乗って。
暑いけど、吹き抜ける風が気持ちいい!



幹線道路から離れ、ダートの脇道に入ると…



石炭を露天掘りしていた跡地が見えてきました。
緑いっぱいだった風景が、一変する瞬間です。



跡地なので静かですが、平らな部分が、大きな重機の往来していた名残です。



露天掘りの深い部分は、穴の一番奥深いところ。



ドローンを使って上空から。
生活・産業面で必要だった行為とはいえ、森林破壊が行われている実態。



人が一緒に写りこんだ写真を見ると、そのスケール感もわかるかと。
これでも、かなり小規模な現場なのですけどね。

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朝食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島5日目その1)



ロッジで過ごす最後の朝。
片付けもあり、ちょっと早く起きて、インドネシア式コーヒーでひといき。
ゆっくり過ごせセル最後の時間。









最後の朝ごはんは、ミートボール、豆、春雨、オムレツ。



オムレツはもちろん、目の前で作ってくれます。
いつもチーズ多めでお願いしているんだ。

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夕食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島4日目その7)



そうこうしているうちに、夕食の時間。













今回は、エビ、野菜、茄子のカレー、ぺんぺい、アスパラガスのスープ。相変わらすのおいしさです。品数が少ないかと最初は思ったものの、いやいやこれで十分。満足度高いです。



そしてロッジでの最後の夕食ということもあり、(毎回だけど)ビンタンビールで乾杯!名残惜しさもあり、ビール以外に持ってきたアルコールを全て飲みきったよ。まさかこの場所で、ワインを楽しめるとは♪

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サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島4日目その6)



ロッジに戻ってくると、シャワーで汗流して、テラスでのんびり。







そして今日のもぐもぐタイム。揚げバナナのチーズ・チョコレートソースかけ。バナナも火が通ると、甘みが増して美味しい!毎日こんなおやつが出てきて最高っす。



蚊がいるから、虫除け対策はマストね。虫除けスプレーはもちろん、蚊取り線香が役立ちます。

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マレーグマ@サンボジャ・レスタリ(インドネシア・カリマンタン島4日目その5)



午後は、マレーグマの保護施設へ。



厳重な柵と見張りの塔。熊だけあって、やはり管理は厳重みたい。



今回は、餌やりの時間に訪問。







多分特別なんだと思うけど、餌やり体験!
とうもろこしやパイナップルを、広い敷地のいろんなところに置いてまわります。
これって、熊にとっての運動も兼ねているんですって。



栄養バランスを考えて、チンゲンサイも。甘いフルーツの方が人気なんでしょうけど。



餌を置き終わったら、敷地外へ避難。
見学用ステップの下には、餌くれーっと言っているような叫びをあげるマレーグマたち。



つーか、この足場揺れるし、手すりも落ちそうだしで、微妙に怖いっす。



柵があくと、一斉に餌のある場所へ…と思ったら、意外とのっそり移動。実は彼らは明るい日中はあまり見えないらしく、においを頼りに餌へと向かっているのだとか。





がんばって餌を取ろうとする姿、かわいいです。



こいつは、暑さ回避で池に入ること優先か?気持ちよさそうに、じーっとしてます。



なかには人から離れようとしない子もいたり。



背中かいてーって甘えているポーズ。



ここにいるのは、サーカスだったりペットとして飼われていたものが保護されているのだとか。オランウータンと違い自然に帰されるのではなく、一生をここで終えるのだそう。

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昼食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島4日目その4)



ロッジに戻ってきたら、お昼ごはんの時間。何度過ごしても、この風景を眺めながらの食事は気持ちよすぎです。









今日のメニューは、野菜やらチキンカレーやら。



カレーの汁をご飯と混ぜてたべると、もうお代わりしたくなっちゃう美味しさ。
長細米は、カレーに合います。



食後には、スタッフさんからアイスクリームの差し入れ!



決して高級品じゃないですが、暑さで火照った身体には、この冷たさと甘さが染みます。すっごく嬉しいかも。



お昼やすみの間、ロッジから木々を抜けてドローンを飛ばしてみました。
上空からみるロッジは、木々に囲まれて同化してます。
2年前はこんなに成長しておらず、食堂からも風景を眺めることが出来たのだとか。
さらに2年後には、どうなっちゃうのでしょうね。



ついでに、初日に見たオランウータンアイランドを上空から。本当に、水路で囲まれた島になってる!

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キャノピーブリッジ@ブキット バンキライ(インドネシア・カリマンタン島4日目その3)



森の中を進んでいくと、キャノピーブリッジと書かれたゲートに。



ここから、上空目指して階段を上ります。



木と木の間を吊り橋が渡されていて、そこを一人ずつ渡ります。
もちろん揺れますよ?でもこれが気持ちいい!



吊り橋は、直接木に固定されているだけ。大丈夫?と思いそうですが、強度がしっかりあるバンキライの木だから可能な技です。



吊り橋は、30〜40mほどの高さにあります。ということは、この木はそれ以上の高さ。







そして見晴らしのいい周辺の木々は、もっと低い木ということ。この場所が熱帯雨林として保全されている貴重な場所、ということ。



木が支えている真下を見ると…吸い込まれそう。なんかすごい。



こうして、楽しみながらも熱帯雨林のパワー・多様性、そして貴重な存在であることを体感してきました。



帰り道、石炭を露天掘りしている現場を車窓から。森を守ることと、資源が豊かであるが故に破壊されていくことの両方を同時に感じた瞬間。ちょっと難しい話をすると、近年は企業活動においてどのような調達がなされているか問われる場面が多いですが、実際にその上流を目の前にすると、考えさせられます。



話は変わって、道中どの家もパラボラアンテナが真上を向いているという、日本では見られない光景。なんでだろう…って思ってたら、赤道直下だから、静止衛星は真上を飛んでるんですね!

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ブキット バンキライ(インドネシア・カリマンタン島4日目その2)



訪れたのは、ブキット バンキライ森林公園という、インドネシアでもっとも美しい森のひとつと言われている場所。



立派な建物が整備されており、週末は近郊の住民もハイキング気分で訪れるのだとか。



インドネシア・イスラム式のトイレに、今回はじめて出会ったかも。



猫が遊んでいる様子は、何も考えずに癒されます。



ひと息ついたら、いよいよ森へ!
鉄のように堅いウリンの木もあります。切り株から新しい木が成長しているところ。



森の中に入ると、巨木には根板と呼ばれるものが。基本的に痩せた土壌なため深く根がはれず、大きな幹を支えるのにこのような成長をしているのだとか。



木の幹に出来たシロアリの巣。



何の種だったかな。クルクルって回りながら、風にのって飛ばされるのだそう。



果実が実る、豊かな熱帯雨林。



人が並ぶと、木がどれほどの大きさか分かるかな。研究者でもあるこの方から、木の種類、森が成長するプロセスなど、いろいろ教えていただきました。



きれいな森の間を、遊歩道が巡っています。ここは、山火事や違法伐採などから逃れることができた、貴重な熱帯雨林。これまで見てきた森とは違う風景で、ここまで森が成長するまでに何十年とかかるのだとか。



見上げると、木々の間から青空が。基本的に高木の葉で覆われる森ですが、倒木などで青空が見えるようになると、そこから光が射して、新しい森が産まれるのだとか。

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朝食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島4日目その1)



この日も気持ちいい朝のお目覚め。



ロッジを朝日が照らします。



ロッジの屋根にまで猿が遊びにきてした。ちょっと小さな種類のお猿さん。



写真がだんだん雑になってきますが(笑)、パッタイ・目玉焼・何かのソーセージ。



そして豆のスープ。身体が温まる料理って、暑い場所でも意外と嬉しいものです。



食後、コーヒーでブレイクタイム。
プログラム盛りだくさんだけど、こういう息抜きの時間があるのは嬉しいこと。



ロッジの下階は地面に面していて、前庭があるような感じ。こちらもまた、雰囲気いいです。



しばらくして、午前中のプログラムへ出発!
森を出て町につくと、小さな町なのにすごく都会な感覚。



ガソリンスタンドはセルフじゃないみたい。
ここじゃないけど、バイク専門のスタンドもあったのが、インドネシアっぽいです。

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夕食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島3日目その5)



リバークルーズから戻り、ちょっと遅めの夕食。
もちろん、ビンタンビールで乾杯!















てんぺいという大豆をハイビスカスの酵母で発酵させた四角い揚げ物・きのこの天ぷら・魚・野菜炒め。
そしてクリームスープまで!
私たちにとっては十分に暑いのですが、スタッフにとっては涼しいのだそう。
確かに夜は風も抜けて過ごしやすいけど…ということで、スープはきっと気の利いたサービス。



食後に、スタッフさんからドリアンの差し入れ。
想像通り、これがにおう!食堂じゅう、ドリアン臭で満たされました。
けど、これが大盛り上がり。
考えてみると、このイタズラ?で、スタッフの皆さんとの距離が縮まったかも。



もうひとつ、ジャックフルーツとジャンクなお菓子も差し入れ。
汗かいたからか、スナックの塩気が身体に染みる~

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ブラックリバークルーズ(インドネシア・カリマンタン島3日目その4)





夕方は、ロッジから車でしばらく走ったところにあるブラックリバーへ。
ここから小舟に乗って、夕方クルーズです。





ちょっとしたアドベンチャー気分なクルーズ。



船から見えたのは…テングザル!
木々の間を、軽々と飛び回る姿がいとおしいです。
ぽっこりお腹のボスザルは、お腹の中で食物を発酵させているから…だったはず。



そのまま木々の間を進むのかな…と思ってたら、川に面して民家が。



さらに進むと、水上集落の真横を通過。
曰く、今までこの生活圏まで進んだことは無かったのだとか。
純粋な目をした子どもが手を振ってくれたり、自慢気に川に飛び込んだり。
もう、ピュアすぎる!

生活の様子を見ていると、さきほどまで見てた、保護されたオランウータンの姿が浮かんできて。
きっとこの場所では、表裏一体で物事が進んでいるのですよね。
考えさせられます。

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昼食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島3日目その3)



ちょっと行動しただけなのに、汗が滝のように出てる自分。
シャワーを浴びて服を着替えて、待ちに待ったお昼ごはん♪











今回は、野菜のカレー炒め・豆腐・野菜の天ぷら・チキン。
言わずもがな、どれも美味。



食後にフルーツが出てくるのがオシャレ。



近くに巣があるらしく、いつもこの枝にとまってた色鮮やかな小鳥。癒されます。



午後は、今回特別にとあるオランウータンの姿を拝見。
普段は一般公開していないので、写真の公開も、それが何であるかも、言及は避けます。
…が、オランウータンを保護すること、自然に帰すこと、それが叶わぬ場合もあることなど、いろいろと勉強になった時間でした。





戻ってきたら、揚げパイナップルのおやつ。
チョコとチーズがかかっていて、火が通ったパイナップルのナチュラルな甘さとの組合せが見事。
汗かいて疲れた身体に、染みわたります。

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記念植樹(インドネシア・カリマンタン島3日目その2)



この日の午前中は、記念植樹。
事前に用意していただいている労力のほうが大変そう。
なので、本格的な植樹ではなく、あくまで記念の植樹。



私が植えたのは、ランバイ(Baccaurea motleyana)という果実の木。
成長すると15mにもなるそう。



みんなそれぞれの場所で記念植樹。
上から眺めると、植樹した場所が並行に伸びています。
道路から枝分かれするように、記念植樹するんですって。



植樹を終えると、BOS財団の事務所へ。



塔の上からは、森が一望できます。



所々にあるため池は、防火用に整備したもの。これも寄付でまかなっているのだとか。



この道路の左側は植林済で、右側はこれから植林する場所。
一見同じように見えますが、これは道路に面した部分だから。



植林された側に一歩入ると、木々が成長して下草が少ないことがわかります。



再び道路に戻ると、恐らく雑草のようなものなんでしょうけど、サッカーボールやベンゼン環のような形してるのが面白い!

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朝食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島3日目その1)



朝目覚めて、昨夜と同じ食堂へ。
背後に森を眺めながら食事が並ぶ景色は、昨夜と同じ場所とは思えない新鮮さ。
開放感たっぷりで、気持ちいいです。



そして、エッグステーションまである!
オムレツや目玉焼きなど、好きなように作ってもらえるのが嬉しいです。
この辺り、西洋からの支援者も視野に入れているのかな?



料理は揚げバナナ・ピサンゴレン・ソーセージ。
爽やかなジュースとともに、気持ちいい美味しさ。

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夕食@サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島2日目その6)



オランウータン見学からもどって、しばし休憩。



ちなみにロッジがあるのは、このあたり。
マレーシア側ではボルネオと呼ばれる島の、インドネシア側になります。



そんな感じで、夕食の時間。
まずは、ビンタンビールで乾杯!
暑いから、ビールが美味いぜ!



そして食事。









牛肉・コーン揚げ・茄子・野菜の4品かな?
これがなかなかの美味で、ご飯にも合うし、ビールにも合うし。
さらに、添えられた辛いソースが美味。
期待してなかっただけに、嬉しいっす!



雰囲気が変わってきたエントランス



レストランの下の階には、ソファやビリヤードが置かれてたり。こちらもおしゃれて雰囲気いいです🎱

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オランウータンアイランド(インドネシア・カリマンタン島2日目その5)



落ち着いたら、ロッジからほど近くにあるオランウータンアイランドへ。
オランウータンは水を好まないため、水路によって島から出ないんだそう。
天然のケージです。



この小舟を使って、水路の反対側、島へ餌やりに渡るのだそう。







熱帯雨林に帰される子もいれば、ここで一生を過ごす子もいるそう。
最初はわーって楽しんでたけど、毎日見かける度に愛情が増していくのがわかります。
オスに襲われながらも、背負い投げでかわしたメスとか。エピソードが面白い。
…って名前忘れちゃったけど。メモしないとダメね。

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サンボジャロッジ(インドネシア・カリマンタン島2日目その4)



舗装された道路を離れ、ワイルドな道をしばらく進むと…



BOS財団が管理する敷地のゲートに到着。いよいよです。
ちなみにBOS財団とは、ボルネオ オランウータン サバイバル財団の略称。



こちらが、今回お世話になったサンボジャロッジ。
木々に囲まれた建物、やばいっす!



ナチュラル感のあるレセプション



天井が高いオープンな食堂。



バーカウンターもいい感じ



雰囲気のいい客室。



テラスは、隣の客室と繋がってるスタイル。オープンだわー



ドローンで上空から見ると、こんな感じです。ステキでしょ!
最初は「ジャングルに囲まれてる」って思ってたけど、周辺はまだこれからの森だってことを、後から本当の森を見て知ることに。
熱帯雨林が一度破壊されたうえで、再生の途上にある森。考えさせられます。



そうそう、ウエルカムドリンクいただきました!



落ち着いたころに、おやつの差し入れ。
こちらはスイートポテトの天ぷら。ナチュラルな甘さが感動モノの美味しさ。
暑いだけに、生きかえるわー!

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水上集落(インドネシア・カリマンタン島2日目その3)



今回お世話になるBOS財団の敷地へ向かう途中、水上集落へ立ち寄り。



ぎゅっとした狭い通路に、お店やら何やらが並んでます。



カラフル~



水上集落ということで、恐らく漁業で生計を立てているのでしょう。
お魚も並んでます。



炭火で焼いてる…と思ってたら、彼らの食事を作ってたみたい。





カラフルな建物。



バナナが売られてる風景。
1本いただいたけど、甘くて美味しかった。



バイクも通る路地。
この時は単に生活風景を見学しているって印象だったけど、行程が終わって振り返ると、こういう人たちの生活があって、経済活動があって、社会課題があって、自然保護があって…と考えさせられる場面でした。

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ガルーダインドネシア航空 ジャカルタ→バリクパパン(インドネシア・カリマンタン島2日目その2)





ラウンジから出て搭乗口へ。
広いターミナルで、国内線制限エリア内にもスタバやファミマがあったり。



搭乗口に到着。
ここで、今回のツアーを主催しているmore treesの方、そして他の参加者と合流。
ここからが本番です!



ビジネスクラス、ゆったりしてて居心地よさそうだけど…



2時間なので、普通にエコノミーで。
それでも、ヘッドレストがついてたり、ふわっとしてて座り心地いいし、快適です。



シートモニターもついてて、映画やら何やらも見れます。
日本語の番組も用意されているのは嬉しいね。
そして、CAさんが美人さん揃い★



シートモニターの地図を見ながら、今回の目的地バリクパパンへ!



お昼はどうするんだろう…って思ってたら、軽食が出た!
鶏肉にミーゴレン。
辛いソースがアクセントになってて、国内線軽食とは侮れない美味しさ。
さすがガルーダインドネシア航空!



そうこうしているうちに、バリクパパンの町なみが見えてきました。



荷物をピックアップしたら、今回お世話になるBOS財団の車がお出迎え。
オランウータンのマークにワイルドな風貌の4駆に、テンションが上がります♪

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ガルーダインドネシア航空 国内線ラウンジ@ジャカルタ国際空港(インドネシア・カリマンタン島2日目その1)



ホテルでの朝食がイケてなかったので、早めにターミナル3へ。
再びT3へ戻り、ガルーダインドネシア航空の搭乗手続きをします…が、出発フロアは天井も高くて開放的!



吉野家や丸亀製麺など、日本でお馴染みの飲食店も。ここで朝ごはん食べてもいいのですが…



ガルーダインドネシア航空の国内線ラウンジへ。
雰囲気のいいエントランス。



開放的なスペース!
眼下に出発フロアを見下ろすラウンジ、天井も高くて明るくて、居心地よすぎ。





国内線なのに、食事が充実している!



エッグステーションまであって、作りたてのオムレツがいただけます♪





ということで、ゆったり朝ごはん。
エアポートホテルより充実してる!







食後、搭乗時間までポップコーンをつまみながらまったり。
映画館のより美味しいかも。

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IMPERIAL KITCHEN & DIMSUM@ジャカルタ国際空港T2(インドネシア・カリマンタン島1日目その5)



晩ごはんは、空港内にある中華料理屋さんで。
他はファストフードばっかりなのが残念。



でも、ここ雰囲気いいから許す♪



注文したのは、八角の効いた鴨のロースト麺。
イスラム圏だからNO豚肉なのでしょうけど、これ美味しいっす。



野菜も必要だよね。醬油味のいんげん豆と牛そぼろの炒め物も注文。
中華料理は世界どこでも安定の美味しさ。



食後はジャスミン茶でほっこり。
明日の朝は早いから、食事終えたら早々におやすみ!

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エアポートホテル@ジャカルタ国際空港(インドネシア・カリマンタン島1日目その4)



T2に寄ったのは、宿泊するエアポートホテルがここにしかないため。
本当はT3にあったら便利なのに…と思いつつ、ターミナル一体のホテル入口。
一応セキュリティがあって、荷物検査します。



エスカレーターを上がると…



そのままホテルの入口。



ターミナルの形状に沿った造りなので、フロントまわりも細長いです。



廊下からは、エアポートシャトルと駅が見えます。





客室は、思ってた以上にきれいな部屋。どうやら最近リニューアルしたみたい。滑走路ビューは、見ていて飽きないです。



水も用意されてて、居心地いいです。



水回りも、ちょっと古さを感じるけど品がいいかも。



トイレのウォシュレット?が独特な形状(笑)

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ジャカルタ国際空港(インドネシア・カリマンタン島1日目その3)



そうこうしているうちに、ジャカルタの玄関口・スカルノハッタ国際空港に到着。
約8時間のフライトも、あっという間。







空港内、壁に設置された消火器にイラストが。かわいいね。



イミグレを通過し、荷物をピックアップしたら、到着フロアへ。
結構大きい空港!
最近、新しいターミナル3に移転したんだって。



T3からは、エアポートシャトルでT2へ。
だいたい15分間隔かな。
ホームドアで囲われた区画は、いつの間にか通路から駅になってて、ちょっとわかりにくい。



2両編成のシャトル。



先頭からの眺めが楽しい。ちょっとしたアトラクション。



5分ほどでT2に到着。



駅と空港ターミナルは、直結しているようで工事中。
駐車場とつなぐ外の通路を通り抜けて、ターミナルへ向かいます。







T2は、伝統的な建物をイメージした感じ。

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ビジネスクラス@ANA(インドネシア・カリマンタン島1日目その2)



向かうはジャカルタ。



席は、フルフラットになる個室のようなビジネスクラス。
マイルでのフライト、ちょっとお得な気分です。



ウェルカムドリンクをのみつつ、最近新しくなった歌舞伎風機内安全ビデオを。
いつもはスルーしがちなビデオも、こうするとつい見ちゃうよね。



安定飛行に入ったら、お昼ごはんの時間。
まずはシャンパンから。



アミューズに続いて…









今回は和食を選択。
平目昆布〆と烏賊のお造り、帆立と海老のりんご酢ジュレ掛け、合鴨ロース煮。
機上でのお造りって贅沢。



こうなってくると日本酒ですよね。
佐賀の天山で一杯。





メインは金目鯛の煮付け。
スチームで温められる機内食は中途半端になりがちだけど、これはふっくらとしつつも締まった身の加減がいい感じ。
美味しくいただけました。







食後は、デザートのワゴンサービス。
ピエール・エルメ氏監修のスイーツ、美味しいです。





せっかくなので、チーズ盛合せやフルーツも一緒に。
結構おなかいっぱいになったなぁ。





機内では、映画見てまったり。昼間便だけの贅沢。
気になってた「スマホを落としただけなのに」と「コーヒーが冷めないうちに」。
どっちも面白かった♪



ポップコーンではなく、ナッツをつまみながら。





映画鑑賞後、小腹が空いたので味噌ラーメン。ほんとうは一風堂のとんこつラーメン食べたかったんだけど、イスラム圏へ向かう飛行機だから無いんですよね。

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ANA SUITE LOUNGE@羽田空港(インドネシア・カリマンタン島1日目その1)



旅の目的から少々離れるけど、今回の出発点は羽田空港のANA SUITE LOUNGE。







普通のラウンジでもいいんだけど、混雑せずゆっくりと過ごすことができます。



朝からシャンパンをいただきつつ…













ダイニングで朝ごはん。
定番のカレーも…って食べ過ぎかな。





デザートにアイスを食べたら、パーテーションで区切られたスペースに籠って時間待ち。

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いくら丼 波の 渋谷東店

いくら丼 波の 渋谷東店
本日2月6日に開店した、いくら丼・鮭丼専門店。
メニュー限定ながら、オープン記念でなんと半額!
餃子屋さんで昼のみ営業という、最近のスタイルです。

注文したのは、特上いくら&サーモン丼。
通常1480円のところ、740円。
新鮮で、脂ののりがすごい厚みのあるサーモンの切り身。
塩分控えめで、プチプチの弾力が見事な大粒のいくら。
お代わりでお願いした鮭茶漬けは、鮭明太?に鮭の出汁がかかったもの。
美味です。
通常値段だと高い気もするのですが、今日は大満足!

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はちまき@神保町

はちまき@神保町
昭和6年創業の天婦羅屋さん。
昔からの建物で、お店に入ってすぐ厨房と対面のカウンター。
天婦羅を揚げている様子を眺めながら待つのは、悪くないです。

今回は夜に訪問し、穴子海老天丼(1500円)を注文。
黄金色のサクサクした衣をまとうのは、大きめの穴子・海老2匹・蓮根・ピーマン。
肉厚な穴子は、ふかふかな食感がいい感じ。
穴子の骨せんべいの、カリカリさも好きです。
創業以来、継ぎ足しながら受け継がれたというタレは、甘めでさらっとしたもの。
美味しい…んだけど、ちょっとかかり過ぎかな。
天ぷらにはいい感じなんだけど、丼の底にいっぱいたまってるよ。
これは、ちょっと好みが分かれるかな。
まぁ、美味しい天丼であることには代わりないんだけど。

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らーめんとしょうが焼き あの小宮@渋谷

らーめんとしょうが焼き あの小宮@渋谷
らーめんとしょうが焼き あの小宮@渋谷
2月2日にオープンしたお店。
らーめんとしょうが焼きの2種類がウリのようですが、それぞれ1人前がラインナップ。
セットメニューが無いため、どちらかしか選べないのが難点。
…仕方ない、日を改めて再訪するしかないか。

今回注文したのは、特製たれ中華(1080円)。
麺とトッピングが乗った器が運ばれてきて、その場で店員さんが天白かつお節をふりかけ。
続いて、瓶に入った熱々なタレを、軍手をはめて自分で投入。
このプロセスが面白いです。

肝心な味は、かつお節の風味がよく、和風タレとの相性はバッチリ。
油そばのように濃くないから、そのままでも美味。
途中でラー油とお酢加えて、インパクトをつけるもよし。
タレに生卵が入っているから、適度にマイルドに変化するのもいい感じ。
味付ねぎや厚めのかつお節の食感がよく、しっかり味玉、味が染みこんだチャーシューも美味。
麺のコシもよく、全体的に華やかにバランスが取れた味わいです。

今度は、しょうが焼きを食べに行かないと!

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QUEENS STEAK & BURGER@渋谷

QUEENS STEAK & BURGER@渋谷
渋谷の喧騒から離れた静かなエリアにある、ワインレッドと白を基調としたお店。
ランチタイムは、ステーキとハンバーガーを中心にラインナップ。
今回はハンバーガーのセット(1500円)を注文。
最初に一言、美味しいです。値段以上の満足度。

はじめに、チキンと白菜のクリームスープ。
しっかり味だけどしつこくなく、しかも具沢山で美味しいです。
サラダは、小エビがのったミニコブサラダ。
そしてメインのハンバーガーは、180gのボリューミーなパティ、いやハンバーグを、カリカリバンズが挟みます。
ジューシーで肉肉しい美味しさは、プライムビーフ喰らったるって感じ。
たっぷり野菜もだけど、ロメスコマヨネーズソースの酸味が肉の脂をいい具合に中和してくれます。
このバランスはいいかも。
フライドポテトもカラッとしてて、塩加減も黒胡椒の香りもいい塩梅。
さらに食後のコーヒーまでついてきて。マシンでしょうけど淹れたての味で、ほっとするにはいいレベル。
これだけの内容・ボリューム・構成で1500円は、納得です。

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