2日目のランチ。
昨夜食べ過ぎたし…ということで軽め。
のつもりが、結果しっかり食べてしまった(汗)

豚汁(360円)は豚肉たっぷり、じゃがいも、にんじん、大根、豆腐…と具沢山で食べ応えあり。
一味唐辛子をかけてホットにすると、冷えた身体も温まります。
全体的に高めの値段設定なカフェテリアにあって、これだけは良心的な値段。
ただ豚汁だけだと足りないんですよね。
追加で何を注文するか迷うとこですが、血迷ってアメリカンドッグ・ポテトフライセット(680円)を選んでしまった。

味は説明するまでもなく、高速道路のサービスエリアや屋台やコンビニで食べてるような感じ。
とりあえずジャンクです。
隣の席がタイ人の若者グループで、持ってるものとか、ここまで来ることを考えると、
親か本人がお金持ってるんだろうなーとか、普段はバンコクの高級クラブで遊んでるんだろうなーとか思ったり。
さて、今日もゲレンデで遊ぶよっ!
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ビルの地下にあるもつ鍋の居酒屋さんでお昼ごはん。
どうせ居酒屋ランチ…と思ってたら、お客さんでいっぱい!
しかもどんどん入れ替わるだけでなく、ウェイティング客まで!
実は人気店なのか?めちゃめちゃ混んでるよ?
そんななか注文したのは、とり唐チキン南蛮。
そこそこの大きさの唐揚げが5個。
カリカリに揚がっており、衣はハードタイプの、普通のとりの唐揚げ。
これにタルタルソースがかかっているので、南蛮ということか。
軽くかかったチリソースが、いい辛さのアクセントになっています。
食中食後は、嬉しいフリードリンクで。
烏龍茶やオレンジジュース・アイスコーヒーだけでなく、ほうじ茶もあるのは嬉しいね。
食後はホットコーヒーでひといき。
これで690円とは、サラリーマンにも優しいね。
人気の秘訣は、この値段設定かな?
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もう何度も訪問してるパスタ屋さん。
スープパスタが有名だけど、今回初めて普通のに挑戦!
注文したのはペペロンチーノ(1050円)。
選べるセットはサラダにしてみました。
新鮮な野菜はシャキシャキしていて、食べていて気分いいです。
続いてメインのパスタ。
全体的に具沢山で、優しい味わい。
椎茸・エリンギ・舞茸…たっぷりキノコの、いい香りで包まれます。
豚肉もししとうも、しっかり入っているのは嬉しいですね。
ガーリックも唐辛子も程よく効いてて、いいアクセント。
なかなかの美味しさです★
でもやっぱり、ここはスープパスタだなぁと改めて思ったりして。
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夜はロティサリーチキンなど、香辛料を使ったグリル料理を楽しめるお店。
店内はそれほど広くないものの、ジャマイカンなハワイアンな、カオスな雰囲気は割と居心地いいです。
人数いると、ソファ席にも座れるんだろうなー。
最近、平日ランチも始めたとのことなので、行ってきました。
ランチは、ローストビーフ丼のみ。
ボリュームによって値段が違い、今回はラージ(1840円+税)を注文。
A5ランク秋田牛のランプのみを使っているとのこと。
注文を受けて焼いたという品は…見事なまでにミディアムレア。
赤身が、ビジュアル的に食欲をそそります。
もちろん味は格別で、お肉が柔らかくて甘みがあり、美味しい!
塩コショウのシンプルな味付けに軽くソースをかけた程度なので、お肉の味そのもの。
脂がしつこくないので、ボリュームあるお肉を平気で食べれちゃいます。
お好みで追加のソースをかけれますが、味がはっきりした丼になる感じ。
それよりも、添えられたわさび醤油を軽くかけると、お刺身を食べてるかのような和風感覚。
アクセントとして美味しい!と思うとともに、日本人なんだなーと思ってみたり。
とにかく、この肉山、美味しいです!
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渋谷マークシティ横の、ごちゃごちゃしたエリア。
そのさらに、小さな雑居ビルの地下1階にある、こじんまりとしたカレー&Barのお店。
階段を下りるの、一瞬ためらいますが、いざ店内に入ると清潔感のある空間。
カラフルなカウンター席は、カジュアルさとともに、ドラマのセットみたい。
ランチに注文したのは、ロースカツカレー(900円)。
注文してから揚げる国産ロースは、アツアツです。
カレー自体はプレーンでベーシックな味。
辛くはないけど、スパイス感はしっかり。
カツとの相性もいいです。
逆に、トッピングが無いとちょっとつらいかな?
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森下でハンバーグといえば、もう1店とこちら。
のんびりとした雰囲気のなかでいただいたのは、ランチメニューのハンバーグB(980円)。
ハンバーグとかれいのソテーのセットです。
洋食屋と名乗るだけあって、ハンバーグは洋食屋さんの味!
肉質が良く適度な脂を含むハンバーグは、しつこくなくデミグラスソースとの相性もバッチリ。
かれいのソテーも、レモンを絞ってタルタルソースを添えると、立派な洋食です。
派手さはないものの、安定の美味しさ。
リピートしても飽きないのが、ここの味の特徴ともいえるでしょう★
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本日1月20日にオープンした、うどんダイニング店。
モノトーンを基調とした店内はそれほど広くなく、
個室ダイニングと謳うものの、個室は1つしかなさそう。
オープン初日でスタッフが不慣れなのは、ご愛嬌。
注文したのは、うどん・丼・サラダ・ドリンクがセットになった
平日限定の週替わりランチセット。
980円のところ、オープン記念クーポンで200円引きです。
今週のうどんは海老と蓮根の天ぷらがトッピングされたもの。
麺は若干細め、スープはダシの味が中心でかなりあっさりしたもの。
丼はマグロ漬け丼で、薄めの漬け具合はバランスよく、甘さすら感じるほど。
まぁ悪くないかな。
お店名物の、うどんめしやうどんのお刺身みたいな、
他では食べれないものを注文したほうが面白いかもね。
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のらくろーどに最近オープンした、テイクアウトのコッペパン専門店。
コッペパンの間にいろんな具材が挟まれており、おやつ系だけでなく、食事系も揃っています。

いただいたのは、さくさくショコラ(190円)。
焼き上がりを待って行ったものの、コッペパンは熱くないです。
具材を挟む都合で、冷ましているのかな?
間には、チョコバナナにかけるようなチョコがたっぷり。
中にサクサクしたフレークが入っており、食感はいいです。
味は想像通りで、期待以上でも以下でもない、無難なもの。
ガパオ・そぼろレンコン・チリビーンズといった変化球系お食事具材だったら、印象違ったかな?
小腹がすいたときに、気軽に口にするならいいかな?
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国内線と比べても、規模の小さなターミナルビル。
ただし飲食店は充実していて、有名な江戸小路には美味しいお店がいっぱい。
ここのラインナップは、国内線ターミナルも見習ってほしいものです。
そんなターミナルの4階テラスにあるのが、こちらのカフェ。

和テイストな客席は開放的なターミナル空間と一体化しており、本当に外で寛いでいるかのよう。

こちらのお店、ソフトクリームもウリのようですが、日本茶をいただきたかったので、
お茶付きのカステラセット(540円)を注文。
選べるお茶は、もちろん緑茶で。
香りのいいすっきりとした緑茶は、さすが伊藤園のお店だけあります。
一緒にいただいたカステラは甘さ控えめで、お茶との相性もバッチリ。
これから海外に旅立つには、下手なラウンジよりもリラックスできるかも???
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先日、世界貿易センタービルディングの2階にある喫茶店へ。
モノレールの駅やはとバスのターミナルに直結しているので、時間調整にはもってこいの場所。
伝統的な「パリのカフェ」をイメージしたとのことですが、昭和な雰囲気も漂ってます。

広い客席は喫煙ルーム。サラリーマンのオアシスです。
逆に禁煙エリアは、テラス席のようにパブリックエリアに面してます。
この辺りの分け方、なかなかいい配慮です。

今回は朝の訪問で、モーニングセットA(390円)にゆで卵(50円)を追加。
バターが塗られた厚めなトーストはふわっとしていて、これぞ喫茶店のモーニング。
ブレンドコーヒーも、喫茶店っぽい味わい。
特筆すべき味ではないけど、定番な味だけど、だからこそ落ち着ける雰囲気。
悪くないです♪
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お昼時間を逃したランチ。
なかなかやってるお店少ないんですよね…ということで、安定のこちらへ。
いただいたのは、牛カツチャーハン(890円)。
天盛りのボリュームは一瞬圧倒されるものの、お肉は薄め。
まぁソースカツみたいなものかな。
ただし、ソースは濃厚赤味噌。これは思わぬヒット!
名古屋飯が好きな人には、堪らない一品です。
そのかわり、チャーハンは普通ですけどね。
今回は、無料クーポンで餃子もゲット。
餃子そのものに味がついているんですね。
そのまま食べても美味しいです。
…が、ここでは某夜食テロ番組で取り上げられてた方法で。
お酢に大量のコショウを入れるもので、醤油は一切無し。
でもこれが、お酢のさっぱり感とコショウのアクセントが加わり、なかなかの美味。
美味しい食べ方知ると、嬉しくなっちゃいますよね♪
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エレベータのドアが開くと、そのまま店内なカフェバー。
窓際のソファ席、ちょっとした個室感覚で気持ちよさそう。
他にもソファ席やテーブル席が並びつつも、コンパクトにまとまっています。
ランチにいただいたのは、メニューにないステーキ丼(1000円)。
コンソメスープが出された後に運ばれてきたボウルは…
ステーキというより、厚めな牛肉の焼肉が乗った丼。
お肉自体は、まぁ普通のカフェごはん的。
ただ、和風おろしソースがかけすぎで、ちょっと塩気が強い(泣)
食べ進むのが辛いけど、きっと今回たまたまな出来事なのでしょう。
それにしても1000円でこの内容だったら、ドリンクくらいついていてほしかったなー。。。
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将来的に解体される東急東横店。
レストランフロアにゆっくり行けるのも、今のうちです!
…ということで順番にランチしに行くシリーズ、今回は説明の必要もない有名店。
カレーに特化しているお店で、それほど広くない区画で展開しています。
細長い形がそのまま客席になっているものの、それほど窮屈さを感じさせません。
いただいたのは一番ベーシックなメニューの、インドカリー(チキン・1512円)。
ルーがご飯とは別に、この形の器で出されると、なんか優雅な気分になりますよね。
昭和2年に登場して以来のメニューは、長年愛され続けてきた味わい。
鶏肉は骨付きで煮込まれているので、恐らく旨味エキスがたっぷりカレーに出ているはず。
炒められた玉葱がたっぷり入っていて、ナチュラルな甘みと爽やかさを保ちつつも、
独自ブレンドのスパイスがいい感じに効いており、意外にも辛さが結構あります。
味の脇を固める役者が揃っているからか、雑でない上品な辛さの味わい。
別皿で提供される粉チーズをかけると、さらにマイルドな味へと変化するのもいいですね。
そして食べ終えた後、口の中がスパイスでヒリヒリしつつも、痛々しくない感覚が心地いいです。
今回は注文しなかったけど、食後にホットコーヒーも安心していただけそうな勢いです。
実は私、中村屋のカレーをお店で食べるの初めて。
永きにわたって営業しつづける美味しさの理由に、触れた気がしました。
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その名のとおり、道東の弟子屈に本店を構えるラーメン屋さん。
札幌市内にも5店舗ほど構えており、新千歳空港の北海道ラーメン道場にも軒を連ねています。
いただいたのは、一番人気の焼豚味噌チャーシュー(900円)。
どーんとトッピングされた炙りチャーシューに、まずビックリ!
阿寒ポークを使っており、炙られた香りだけでなく、トロットロでなかなかの美味しさ。
スープは北海道産の味噌が濃厚だけど、あっさりした味。
ラードが少ないのもあるでしょうけど、スープに中華醤やワイン、魚介出汁が加わっているのも理由かな。
トッピングされた辛味噌が、スープにいい辛さのアクセントを加えるとともに、
トッピングされた生姜が、全体をさらにさっぱりとした感覚に。
両トッピングが、身体をさらに温める効果を産んでいるような気がします。
麺は、これらのスープを纏うかのような中太ちぢれ麺。
北海道産の専用の小麦粉が使われているのだとか。
トッピングは半熟玉子、キクラゲ、ネギの他にもモヤシ、キャベツがたっぷり。
美味しくも、食べ応えのあるラーメンでした★
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晩ごはんに訪問した、街の中華料理屋さん。
年季の入った外観と違い、店内は明るく清潔な感じ。
最近きれいにしたのでしょうか?
客席の構造からして、恐らく隣の建物と強引につないでしまった、そんな感じです。
いただいたのは、豚バラ丼セット(850円)。
ラーメンは、奇をてらってない昔ながらの醤油味。
あっさりしていながら、物足りなさを感じないスープの美味しさは、なかなかいいバランス。
大ぶりな昔ながらのチャーシューも嬉しいポイントです。
豚バラ丼はハーフで登場。
ビジュアル的にも、キャベツがしっかり乗っているのは想定外の嬉しさ。
お肉には甘めのネギダレがかかっていつつも、全体的に優しい味。
パワー系じゃないので、セットでも安心して食べれます。
どちらも美味しかっただけに、豊富に揃う他のメニューも試してみたいところ。
わざわざ来るほどじゃないけど、近所にあったら立ち寄りたいお店ですね。
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渋谷駅からはちょっと離れてますが…
旧山手通りと玉川通りの交差点先にある、小さなカフェ。
角地にあり、2面採光で明るい店内には、植物もいっぱい。
ほっとひといきつくには、いいお店です。
いただいたのは、日替わりランチ(880円)のドライカレーピラフ。
パラパラとしたご飯で、辛さは無いものの香辛料の風味はちゃんと。
いかにも喫茶店っぽいカレーピラフで、悪くないです。
唐揚げ?フリットが意外にもいけてます。
セットについてくるドリンクは、もちろん珈琲で。
お砂糖の代わりにハチミツを出すのが、ここの特徴。
ブラックでもクセがなく香りのいいブレンドですが、せっかくなのでハチミツを投入。
優しい甘さが加わり、なかなかいい感じ。
この微妙な感覚、お砂糖だとなかなか出ないです。
普段はブラック派ですが、これは甘くしたほうが嬉しい味です!
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shibuya109の向かい、グルメタウンにある天ぷら屋さん。
この飲食店街はアタリのお店とそうでないお店が集まってますが、
ここはわりといいお店かも。
その証拠に、店内にはオジサマ方がいっぱい!
間違いないでしょう。
ランチにいただいたのは、天ぷら定食(1180円)。
この値段で、目の前で揚げてくれる天ぷらを、そのままいただくことができます。
ネタはえび・いか・きす・ピーマン・穴子・小えびのかき揚げ。
天つゆのほか、塩、カレー塩でいただきます。
からっと揚がった衣の食感はよく、サクサクして気持ちいいです。
味噌汁が、しじみの赤だしというのもポイント。
サッと揚がっては、サッと目の前に出してくれる。
意外にもテンポよく早くて…これって江戸のファストフードじゃん!
高級店のように値が張るわけでもなく、カジュアルにいただけるのもポイント。
渋谷駅のすぐ近くに、こんなお店があるの知りませんでした。
なかなかの穴場です★
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渋谷東急プラザ跡地の裏側、飲食店が軒を連ねるエリアにある、
銀だこを経営するお店がやってるチェーン店。
ランチやってたんだ!ということで、ふらっと訪問です。
親子丼・からあげ系・焼鳥系・ラーメンの組み合わせメニューが並ぶなか、
親子丼+ハーフとりそば(1060円)を注文。
とりそばは濃厚な鶏ガラスープながら、あっさりとした塩味。意外といい味してます。
親子丼は醤油の味が濃いめで、ふわっと感も中途半端かな。某立ち食い蕎麦屋のカツ丼みたいな感じ。
どちらも悪くはないんだけど、物足りなさが残るのは、チェーン店ならではの仕方なさか。。。
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宴会利用で訪問した、土佐料理のお店。
割と広い店内で、ビルの8階から見下ろす歌舞伎町の風景が、なかなか気分いいです。
厨房では、ときどきボオッと炎があがる様子が見えました。
きっと、かつおのたたきでも作っているのでしょう。
宴会メニューなのでアレですが、それでもお通しにあん肝が出てきたり。
きびなごのサラダ、かつおのたたきなど、土佐料理がいろいろ。
蒸し鶏・レンコンもち・ごぼう、大根煮、鍋と続き、ラーメンでシメ。
土佐らしく大皿でないのは、居酒屋だから仕方ないかな。
それでも、店内で作ったと思われるかつをのたたき。
塩で食べるのは初めてでしたけど、藁焼きの香りがダイレクトに伝わります。
こんな食べ方があるなんて知らなかったよ。
美味しい!
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知らなかったけど、本店を本駒込に構え、全国の百貨店に出店しているんですね。
ここ東急東横店では、渋谷マークシティ地下1階にお店を構えています。
基本的には売店というスタンスで、カフェスペースはイートインのようにオマケ的存在。
店内の通路とは、背の高さも無いほどの衝立で隔てられているだけ。
それでも、焼き立てワッフルやコーヒーソフトクリームなど、中身は充実しています。
いただいたのは本日のコーヒー(434円)で、グアテマラのエル ギシキラール。
1杯ずつ丁寧にハンドドリップしてくれて、この場所で、この値段は奇跡のようなもの。
マイルドな味わいは、昔ながらの喫茶店のブレンドのように、ほっとする味。
爽やかさすら覚える感覚は、最近の尖ったサードウェーブとは違う安定さです。
客席もいざ座ってみると、通路を行き交う人を眺めながら…
なんて捉えると、オープンカフェみたい。
隣の人の、コーヒーソフトクリームが気になって仕方ありません(笑)
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