壱岐の島

その名のとおり、壱岐に構える「壱岐の蔵酒蔵」の麦焼酎。壱岐って麦焼酎発祥の地と言われてるんですってね。まろやかで旨いっす。

このエアラインは機体・制服・小物からコーポレートマナーまでがトータルでモノトーンを基調にデザインされてて好きです。
とにかくかっこいい!
大手よりも安いのに、間隔・幅ともにゆったり革張りシートだし。
国内線なのにタッチパネル式パーソナルモニタ完備だし。
ドリンクの機内サービスも無料だし。
この快適性は、乗らないとわからないよん★
難を言えば、就航してる路線が少ないところ。。。
選べるドリンクからは、もちろんコーヒーをチョイス。
タリーズのコーヒーに、ビターチョコつき。
こういう細かいこだわりも、ニクイです☆
今回は音楽プログラムにFPM特集も!
ビデオプログラムにサカナクションも!
テンション上がりますo(^-^)o

アーケードを抜けたあたりに構えてるお店。
お店の名前通り珈琲豆の販売が中心のお店で、約50種類の豆が並んでます。
そんなお店の片隅に、カウンターだけの小さな喫茶コーナーがあったので、ここでお茶してきました。
ストレートコーヒー(250円)は、嬉しいことに店内で扱ってるどの豆を選んでもいいとのこと。
なんかテイスティングみたいで面白いです。
いっぱいありすぎて迷うので、お店の人に自分の好みを伝えて、選んでもらいました。
選ばれたのは、インドネシア産のマンデリンG1。
豊かな土壌をベースに肥料を使わず栽培された珈琲豆。
さらにその中から手作業で大粒な質のよいものだけを選び抜いたもの。
こうしてできた、まろやかな香りに独特のコクを持つバランスの取れたコーヒーを、美味しくいただきました☆
ついでに、ストロベリーケーキもいただいちゃいました

何の理由かわからないけど、この寒い年末に久里浜に出没。
京急久里浜駅前には、ちょっとしたアーケードのある商店街が。
賑やかな八百屋さんや魚屋さんがある一方、この時期にシャッターがおりてるお店って…ちょっと寂しいね。
そんなアーケードのなかに、この中華屋さんはあります。
広東料理がベースって…香港に行ってきたばっかじゃん!と自分にツッコミたくなります。
いただいたのは、五目やきそば(730円)。
ラードで具材をいためた、とろみのきいたあんがかかった、素朴な感じのやきそば。
ある種王道な味。
麺はやわらかめで、多少かたまってるものの、あんと絡むといい感じに。
ラードのおかげかな?くせになる味です☆
他にも気になるメニューがいっぱいで、町の定食屋さんって感じ。
値段も良心的だし。
遅めのランチでしたけど、お客さんでいっぱいでしたよ!

羽田空港につくと、ちょうど晩ごはんの時間。
お昼を九龍駅で食べて、機内食も食べて…ではありますが、
あとでお腹すくのが目に見えているので、空港で夜ごはんを食べて帰ることに。
中華料理が続いたあとは、和の味が食べたいよね…ということで、
有名うどん店「つるとんたん」へ。
いただいたのは「牡蠣のおうどん(1200円)」。
スープは牡蠣のエキスたっぷりのダシがきいてます。
わずかに醤油が入っているものの、基本は牡蠣エキスの塩味。
柚子でほんのり香りのアクセントを。
もちろん、中にはぷりっぷりの牡蠣も。
この食感、たまりませんなー。
こういう微妙な感覚って、やはり和食だからか?
それとも、やっぱり馴染んだ味だからか?
でも中華料理だって、今回は香港だから広東料理中心だったけど、
北京・四川・山東・福建などなどいろんな料理があるし、
炒め方や焼き方・蒸し方など、いろんな料理方があるんですよね。
奥が深いなー。。。

渋谷で働く会社員のランチブログ(?)
今年のランチ納めが富士蕎麦じゃ、さすがに淋しいでしょ。香港で太ったわけでもないみたいだし。
ということで、amberへ。
以前行ったことのあるお店は紹介せずこっそりと行ってたけど、今回は特別!
だって、ここのランチ美味しいんだもん。
カフェでかっこいいのに、しっかりとしたランチがいただける。
食後もドリンクいただきながらゆったりできる。
しかも渋谷駅から近い。
こんな貴重なお店は、渋谷にもそう滅多にはありません。
今日ランチでいただいたのは、ネギトロ丼(850円)。
素人でもわかる新鮮なマグロがふんだんに使われています。
「ネギトロが少なくてご飯が進まない」なんてことは、決してありません。
むしろ、ご飯を大盛りにしたいくらい、美味しくてボリュームあります。
やっぱりこのお店はおススメ☆

2泊3日香港の旅は、あっという間に終了。
ごはん食べて、夜景や景色を楽しんで、お買物して…って感じ。
本当はスパや足つぼマッサージ行きたかったんだけど、時間足りなかったよ。
公園にも行きたかったし、アフタヌーンティもしたかったし、ナイトマーケットにも。。。
でも今回はクリスマスということで、普段はない(だろう)ような電飾がいっぱい。
ビルの壁面はもちろん、歩道橋にまで「Merry X'mas」の装飾。
特設のスケートリンクまでありましたからね。
賑やかでしたよ☆
今回は香港のなかでも九龍のなかでも、尖沙咀ばっかりの滞在。
それでもこんなに楽しかったし、やり残しがいっぱいあったんだから。
機会があったら、また行きたい!
飛行機の窓から見える青空が、キレイでした♪

最後の食事、どこでしよう…空港でランチというのも寂しいし…
ということで、エアポートエクスプレスの九龍駅で飛行機のチェックイン・荷物預けを終えたあと、
駅の上にある「エレメンツ」という商業施設内のレストランへ。
エントランスの黄色い入口−満月をイメージしたものは雰囲気いい感じです。
中国っぽい店内も落ち着いた雰囲気。
値段はそこまで高くないものの、それでも街なかのお店と比べると、若干高いんでしょうけどね。
注文は、メニュー一覧が書かれた紙にオーダーしたいものをチェックするシステム。
表記は広東語のみ。。。やばいじゃん。一応記号がふられてるけど、わかりにくい!
多分、牛肉乗せ麺、みたいな感じ。皇帝牛●(月へんに南)撈麺というもの。
出てきたのは…ちょっとかための独特の汁なし麺の上に牛バラ肉が乗ってるもの。
けっこうコッテリした牛バラ肉と麺を混ぜることで、肉に絡む餡が細めの麺ともなじみます。
うまく説明できないけど、なんか広東料理って感じ。
私はこういうの好きだけど、日本人にとっては好み分かれるかもね。

贅沢な晩御飯を食べた翌日の朝は、質素…というかホテルの食事をやめて、街なかのファストフード店へ。
でもここは香港。せっかくだから地元のお店へ…ということで、このお店へ。英語名は「CAFE DE CORAL」。漢字名との違いが大きい!
デザイン的には、割といい感じです。食べるものを選びレジでお金を払い、伝票を持ってキッチンカウンターに行くシステム。
メニューは広東語と英語の表記だけど「A1」のように記号がついてるから、ナンバーでもオーダー可能。
レシートを兼ねた伝票持って、客席を挟んだ反対側にある厨房カウンターへ…って分かりにくい!
伝票を渡すと、ファストフード店みたいに時間をかけずにトレイに料理が出されます。
オーダーしたのはインスタントラーメンをベースにしたラーメン。肉・目玉焼き・野菜がトッピングされてます。
スープの味までインスタントラーメンそっくり!もちろん味は香港仕様で若干スパイシー。それなりにうまいです。
セットにドリンクが選べるのですが、ここはミルクティーを。安心していただける味です。
これで$22
まわりは地元の人いっぱいで、広東語が飛び交ってます。隣のおばあちゃんが声かけてきたけど、もちろん広東語。ワーイ!
簡単な英語でお返事。通じたみたい。
他にもお粥をたのんだら、貝柱や豆入りです。塩加減がいいあんばいで、なかなか旨いです。
焼きそばはこちら独特のビーフンみたいな麺。醤油味だけど風味がちょっと違う。パサバサ気味というかちょい固い麺だけど、これはこれでなかなか。
ちなみにお粥と焼きそばにドリンクがセットで$20.5。安いです。

クリスマスということもあってか、ホテル内は華やかな雰囲気です。
(地元の女子高生と思われる)聖歌隊の合唱がながれるなか、落ち着いたロビーラウンジでひととき。
シンプルだけど品のあるクリスマスツリーの向こうには、ゆったりとしたソファ席。
そしてそこから眺める景色は…ビクトリアハーバーの夜景!
イルミネーションがものすごく間近に、きれいに見えます。
他のホテルとは違い、低層でも目の前には道路など遮るものがなく、ダイレクトに、かつダイナミックに夜景が堪能できます。
多分、高層階から眺めるのとは全く違った迫力でしょう。
これだけでも、このホテルを利用した価値はあります。

クリスマスイヴの夕方6時過ぎにホテルは閉まってしまったので、ホテル内でビュッフェスタイルのディナーを。
予約してなかったものの、見事にねじこみました。
一人約1万円と値は張りますが、大満足!
まず食事が美味しい。さすが食の街。
そしてラインナップがすごい!
サラダから始まって、エビやらカニやら、北京ダックは目の前で作ってくれ、ローストチキンも目の前でさばいてくれます。
さらにさらに、フォアグラまで!目の前でフォアグラ焼いてくれます。4ピースももらっちゃったけど、やっぱ脂ののりがすごいね。半端ない。
半端ないといえば、デザート類も。ムースやらアイスやらケーキやらフルーツやら、しまいにはチョコレートファウンテンも2種類!
しかも、みんな美味しい!
こうなると、食後にはコーヒーいただきたくなりました♪
食事の最中はピエロさんやサンタさんが遊びにきてくれたり。
もちろん外を見ると、真正面にはビクトリアハーバーの夜景が。
このシチュエーションだけでもすごいです!

今回の香港ステイは、スターフェリーに乗った以外は、ずーっと尖沙咀をうろうろ。
基本ホテルでのんびりだから、夜の街に繰り出すことはないんだろうなーと思ってたけど、結局外出!
これ見たことある景色だよ!
夜だけど人がいっぱい、ネオンキラキラで活気があります。
VIVA香港!
クリスマスイヴはものすごい混雑で、ホテル周辺はまるで初詣の成田山。
ホテルはその真っ只中に位置してるので、夕方6時には閉鎖して出入りできなるらしいです。

香港に50店舗くらい構える人気チェーン店。
新鮮なフルーツをたくさん使ったスイーツが人気で、その中でもマンゴーが特に人気みたい。
メニューは広東語のみで英語もないので、写真と漢字でどんなのか想像しながらのオーダー。
でもマンゴーを漢字でどう書くのかすら分からないけどね(笑)
…で私もならって、マンゴーづくしのセット(43$)に。
マンゴーそのもの、マンゴーアイス、マンゴー入り餅米団子、マンゴーぜんざい(?)。
今は台湾産のマンゴーがシーズンでないとはいえ、マンゴーはマンゴー。やっぱり美味しいです。
箱を見たらフィリピン産でした。
店内は狭く雑多な雰囲気で、もちろん相席。
隣には地元のカップルっぽい人だし。
香港にきたなーって感じです。

今日は仕事で下北沢へ。
南口を出た、賑やかな商店街のなかにこのお店はありました。
外観は、メンズアパレルっぽい雰囲気。
店内もコンクリート打ち放しにソファ席、ステンレスなカウンターと、ワイルドなテイストです。
もっとも、美人さんとのランチミーティングだったから、ワイルドっぽさは感じなかったけど(笑)
いただいたのは、鱈のハーブバターソテー。ドリンクと簡単なデザートがついて900円。
ドリンクはミニビールやワインも選べる太っ腹さ!仕事じゃなきゃビール飲んでたよ…
肝心な料理は、そんなにバターを使ってないのか、思った以上にあっさり。
皮がパリパリなのはいいね。
レモンをきゅっと搾って…さっぱり感がいい感じ。
鱈の切り身が、もうちょっと大きいと評価も上がるんですが…

ワン・ペキンの11階にある眺めのいい本格派広東料理のお店。
お昼は飲茶できるということで、予約なしで行ってみました。
…が案の定待つ羽目に。でも20分くらいって言われたから、結構融通きくのね。
一通りのメニューが書かれた紙を渡されて、欲しいものをチェックする方式。広東語で書かれてて、なんとなく意味わかる…と思ったらわからない(笑)
でもほとんどが写真つきなので問題なし!
適当にチェックしたら、頼みすぎでおなかいっぱい。でも、出てくる点心マジ旨いです。
写真にもあるけど、大根餅がなかなかの味。XO醤で焼いてて、ピリ辛です。新鮮な味!
相当食べて、かつ余ってしまったのでテイクアウトにしたのですが、2人で4000しないなんて、リーズナブルです。
これも円高の恩恵。

クリスマスの香港は、街じゅういたるところにイルミネーションが。
中国文化らしく、派手な飾り付けが特徴的かも。とにかく原色だらけーw
そんな中でも、ここペニンシュラは特別。
単なる派手な電飾ではなく、建物全体がおしゃれ。落ち着いた雰囲気のイルミネーション。
雪がちゃんと宙に浮いているとこなど、凝ってます。
同じように思うのは私達だけでなく、地元の人か観光客かわかんないけど、写真とってる人いっぱいいました☆

つづいて、ローストグースごはん。八角の香りがするのが独特。醤油ベースの味になるのかな?
蜜が塗られた皮は甘くパリパリ。でも全体的にちょい甘のタレがかかっているので、しっとりしてます。
お肉本体部分もジューシーでなかなか。骨がついてるのが、ちと食べにくいですが…
付け合わせに野菜がでてくるのも嬉しいです。
それにしても、こんなに気軽に鴨肉のローストだ食べれるなんて…(50HK$)


地元のファミレスみたいなお店です。
清潔感があってカジュアルだから、慣れない観光客にも行きやすいお店です。メニューも写真がついててわかりやすいです。
広東語しか通じなくても、指差しでオーダーしました。
そうそう、お一人様のお客さんもいて、ちゃんとそうした席も用意されてましたよ。
いろいろいただいたのですが、そのなかから写真の5スターローストポークを紹介。
皮がかりかりしてて美味しいです。この食感はたまんないよ。
辛子をつけて食べるところなんかもふくめて、衣のないとんかつみたい。
ローストだから、余分な脂が抜け落ちてるのが、ヘルシーでいいです。
これ、日本でも食べたい!

九龍の先端、チムサアチョイのさらにさきっぽ、ビクトリアハーバーに面したとこにあるインターコンチネンタル香港に泊まりにきました。
このホテルは風水的に龍の通り道で、気の流れを妨げない様々な仕掛けがあります。
そんなホテルなんですもん、せっかくですから、眺めのいい3階テラス付きの部屋にしちゃいました!
プロムナードからとほぼ同じ眺めを、部屋から、デッキチェアからのんびり。
すぐ下からは人々の声が響きますが、このテラスは混雑とは無縁の世界。
贅沢です。

今回の旅行、現地からどれだけ日記書けるかわからないから、まずは最初のステップ、機内食から。
肉と魚の2種類から選べ、魚ー白身魚の照り焼きをチョイス。ちなみにお肉はハンバーグ目玉焼き添えとのこと。
エコノミークラスなのに美味しい!ちょっとした懐石弁当風です。
温かいお皿には、ごはん・おこわとおかず。魚の下には切り干し大根まで。付け合わせのおかずもいい感じです。
冷たいお皿にはひじきとそうめん、玉子豆腐、いなり寿司。さらにさらに、デザートにどら焼き!
並んでる品がみな少量で種類が多く、かつ味が細かい点が日本的。さすが日系のエアラインです。

恵比寿駅の東側、渋谷橋交差点のすぐ近くの、LIQUIDROOM2階にあるお店。
名前からわかるとおり、「Time Out Tokyo」のコラボレーションカフェで、
世界で展開するTime Outとしては、世界初のカフェだそうです。
将来的には外国人観光客や国内滞在者向けのインフォメーションセンターとしての役割も視野に入れているとのこと。
関係ないけど、Time Out Tokyoのサイトで紹介されている「東京でするべき88のこと」は結構面白いです。
そんなカフェなので、店内はカジュアルだけどノマドというか、おしゃれな雰囲気。
ゆったりしたソファがあって、のんびりできるなか、PC広げて仕事してたり、わりと自由な感じ。
カウンターを中心にトップライトがあって、明るくなっているのが印象的です。
間接照明だけでない、お店の雰囲気は悪くないです。
ランチに追加の飲み放題ドリンク(+150円)を加えたあかつきには、いつまでもいれちゃいます。
で、ランチでいただいたのは「タイムアウトバーガー(1100円)」。
もっとリーズナブルなランチメニューもあるのですが、
「東京でするべき88のこと」のひとつとしてこれが取り上げられていたので。
完全に宣伝にはまってます(笑)
標高1300メートル、信州の八ヶ岳山麓にある『上里牧場』から取り寄せる、
国産牛100%の200gパティを使ったプレミアムハンバーガー。
ぱっと見「普通?」と思ったら、そんなことないです。
大きさ的にも見た目普通だけど、意外と奥行きといいますか、ボリュームあります。
手前のレタスはシャキシャキで、トマトと共に冷たくて美味しいです。
そしてその奥には、大きなオニオンとアボカドが入っています。
この二段攻撃、たまりません!
もちろんパテ自体も美味しく、不必要に肉汁が溢れるようなことのない、赤身中心。
肉の旨味がぎゅーっと詰まっています。
「東京でするべきこと」かは別としても、美味しいことに異議はないです☆

渋谷駅の東側、明治通りを原宿方面に進むと、やがてキャットストリートが現れてきます。
明治通りから離れ、キャットストリートを少し進んだところで道を曲がったところに、このお店はありました。
表からは特に看板も見えないので、知る人ぞ知るお店、って感じかも。
でもお弁当は500円からとリーズナブルな設定になっているためか、お客さんはいっぱいいました。
私はゆっくりしたいので、店内でいただくことに。
お店はそれほど広くなく、ごちゃごちゃとした雰囲気。
木のDJブースに大量のレコード。
ミラーボールにシャンデリア。
BGMは大音量のハウスミュージック。
コースターはもちろんレコード柄。
いいんじゃない、いいんじゃない?
昼からこのノリ、いいんじゃない?
店員さんから何も言われずにiPad渡されて。。。一瞬フリーズする私。
画面を見て、ランチメニューはiPadを見てねってことだと理解する。
でも、いまいち見にくいw
ランチで選んだのは、しらす丼(1100円)。
このお店のウリはアボカドを使った料理。
当然(?)しらす丼にもアボカドが。
「合うわけないやろー」と思いつつも、メニューに出しているくらいなので
ちょっと冒険してみました。
ごはんの上には、しらす、アボカド、玉子の黄身、オリーブ。彩りでトマトがちょっと。
ものすごい組み合わせです!
でも、濃厚さでアボカドと黄身の親和性は高く、食材としてしらすと黄身の親和性もいい。
てことはアボカドとしらすも?…実際に口にすると、不思議な感覚。
醤油味になってるのですが、これが接着剤の役割を果たしているような。
しらすとオリーブ。これもまた不思議。
美味しいには美味しいんですけどね。
とにかく最初から最後まで、不思議感覚な丼です。


秋葉原のなかでもメインストリート、休日は歩行者天国になる中央通りに面した雑居ビルにあるカフェ。
昔ながらのカフェで、ソファがゆったりと配置された、居心地のいいお店です。
メードカフェが増えるなか、「普通のカフェでゆっくり落ち着きたい」という需要に応えてくれる、数少ない(?)お店です。
客席は2階・中2階・地下階。
2階のみ喫煙可なのですが、眺めがいいのでここに席をとりました。
窓からは中央通りの色づいたいちょうが見えて、ほっとできます。
建物が古めなため、窓もちゃんと開くのが嬉しいです。
いただいたのは、チーズホットドックセット(850円)。
単品だと750円なので、ドリンクが+100円でつくという考え。
でも、オーダーしてからいれてくれるコーヒーは、そこそこ美味しいです。
そして、後から運ばれてきたホットドックは…
まず、その大きさにびっくり!
大きめのコーヒーカップも、どことなく小さく見えてしまいます。
フランスパンに大きめのソーセージが3本。
チーズが溢れんばかりに…いや溢れるほどにかかっていて、
羽のようにチーズがパリパリになってます。
チーズ好きにはたまらない、この羽。
ポテチも一緒についてきますが、食べてるうちに「どっちがどっち?」という感じになってきます。
チーズ好きにはたまらない逸品ですね。

道玄坂上の交差点の交番横から斜めに下る道。
この道をたどると神泉駅の近くまで行くのですが、両側にはお店がいっぱい。
周辺にオフィスなんてあるんかいな?というような場所だけど、
ランチ時ともなると、どこからともなくネクタイの人が湧いてきます。
そんな人たちも、行きつけ(ローテーション)のお店があるんでしょうね。
飲食店は、お客さんが入っているお店と入ってないお店、はっきり分かれています。
このとんかつ屋さんは、外からみるとお客さんいっぱい。
ノーマークでしたが、ひょっとして美味しい?
ということで、入ってみました。
いただいたのは、メンチカツ定食(840円)。
とんかつ屋さんだけど、あえてのメンチカツ。
見た目は普通のメンチカツですが、食べてみると…
玉ねぎがいっぱい!
普通は豚肉の中に玉ねぎが入っているイメージですが、
ここは玉ねぎの間に豚肉があるって感じ。
かなり特徴的です。
玉ねぎの甘さがひきたつメンチカツ、なかなか美味しいです。
「玉ねぎカツ」と言ってもいいかもね!

今日から始まったこの展覧会。
決して広くはないギャラリーいっぱいに、渡辺真子のアタマのなかのカワイイものがいーっぱい溢れだしてる。
そんな感じの展覧会です。
「キラキラ」「ピンク」「お姫様」といった女の子要素いっぱいの版画。
版画という切り取られた限りのある世界のなかに、自分を中心に無秩序に散りばめられた要素。
その勢いは額縁から弾け跳んで、どこまでも広がっていきそう。
そしてそれをキャッチしてるのが、ギャラリーという空間。
この展覧会を、私はこう受け止めてみました。
どういう気持ちでこの展覧会を組み立てたのか、本人に聞けばよかった(>_<)

この辺りを渋谷というのは、ちょっと苦しいかな??
渋谷駅西側、東急本店の右側の道をずーっと進み、宇田川町を過ぎ、神山町を過ぎたところにあるお店。
駅でいうと、確実に代々木公園駅や代々木八幡駅のほうが近い、そんな場所です。
ここまでくると喧騒の渋谷とは別の世界、落ち着いた住宅地のなかの商店街って感じ。
そんななか、テラス席を構えた開放的なお店です。
もっとも、この寒い時期ですから、テラス部分にはビニールシートがかぶさっていますが。。。
それでも、店内からは開放的な気分を味わえます。
やっぱり道路と直接つながってるって、気分よくてステキですね。
地中海料理のこのお店、店内の雰囲気もいい感じ。
テラス部分はテーブル席で、道行く人々をのんびり眺めながら。
奥はゆったりソファ席で、黄色いビビッドなソファが印象的。
白い壁に大きく書かれた絵、オシャレなカウンターなど、雰囲気満点です。
ランチの種類はとても豊富!
パスタ・肉のグリル・カレー・キッシュ・フォーまであって、どれも1000円。
ドリンクつきで、しかもおかわり自由!
「飲み放題で勝手に自分で注いで」ではなく、お店の人がちゃんと運んできてくれます。
これは嬉しいです。
でもっていただいたのは、ベーコンとキャベツのトマトソースパスタ。
太めの生パスタを使っているので、もちもち感がいい感じ。
トマトソースではあるけど結構オイルを使ったソースで、ガーリックもばっちり。
ベーコンもしっかりしたものが入っています。
そしてこのボリューム!
これ、大盛りじゃなくてデフォルトの量なんですよ。多いでしょ!
かといって大味ではなく、きちんと丁寧に料理されているから、飽きることなくいただけます。
残ったスープも全部いただいちゃうくらい!
かなりパフォーマンスいいお店です。

渋谷駅の東側、宮益坂をあがりきったところを左に折れたところにあるお店。
ぱっと見では目立たないのですが、不思議とこの辺りには飲食店が集まっています。
今回訪れたこのお店も、最近このエリアにオープンしました。
外からみても、白とレモン色のインパクトのあるファサード。
道路に面して大きな窓があり、
ドアを開けるとフロアは一段下がったところにあるから、
入ってすぐの印象は、開放感あるなーという感じ。
店内の床・壁は小さな白いタイルで、道路に近い部分の壁はビビッドなレモン色。
(人造)大理石のテーブル席と木のカウンター席という構成。
全体的に明るい感じながらもカジュアルな雰囲気で、イタリアンの食堂といった感じです。
ランチでいただいたのは、ペンネ・ラグー・コニーリョ(800円)。
ウサギのトマト煮込みのソースです。
このソース、トマトとチーズの味がしっかり。
煮込んでいるからか、お肉にもしっかりと味が浸み込み、特有の臭さなんて全くないです。
そして肝心なペンネ。
ちょっと太めで、かなり弾力があります。
これだけ噛みごたえのあるペンネも久しぶりです。
全体的にいいお店。
近所だったら、ローテーションに入るお店ですね。

渋谷駅の西側、渋谷マークシティ周辺の、飲み屋などが広がるごちゃごちゃしたエリア。
今回訪れたこの居酒屋も、そんなエリアの片隅にあります。
しかも細い路地を奥に入ったところ。
路地の存在自体、わかりにくいような場所です。
そんな場所に、ひっそりと佇むこのお店。
お店の構えも、昔ながらのお店のように木でできていて、目立ちません。
でも、そんなお店こそいいお店に違いない!
…と勝手な確信をもって、お店に入ることに。
ランチでいただいたのは、若鶏のからあげネギソース(800円)。
運ばれてきたのは、普通の唐揚げ…ひょっとして失敗!?
でも、この唐揚げを口にした途端、それが間違いであることに気づきます。
美味しいです。
若鶏というだけあって、お肉は柔らかいです。
そして、下味がじゅうぶんになされている。
普通だったらショウガやニンニクを使うところだけど、そんな感じでもなさそう。
オリジナルの味です。
ネギソースはその名のとおりネギのソースで、大根おろしとか使っていないもの。
だけど、食べた感覚は大根おろしを使ってるような感じ。
衣のせいかな?衣はかなり薄く、かりっとあがっています。
だからソースと一体になったのかも。
そうそう、店内の雰囲気がまたいい感じ。
それこそ「昭和」なおもむきです。
デザインではなく、使い込んでいるからこそ生まれてくる雰囲気。
こういう味のあるお店って、本当に少なくなりましたよね。

渋谷駅の西側、宇田川町をさらに奥、神山町方面…
カフェに詳しい人だったら、マメヒコのもう少し先、といえばわかるかな?
表通りではなく、マメヒコ同様裏道に面したところにあるお店です。
そとから見るとディスプレイの雰囲気から、一瞬アパレル系のショップのように見えますが、ちゃんとした飲食店。
店内は道路に面して細長い客席で、道路側は一面ガラス。
だから店内は明るくて、開放的な感じです。
窓際のソファ席なんて気持ちよさそーと思いながら、私はカウンター席へ。
お店の名前からするとスープ系の料理がメインなんでしょうけど、
前から気になっていた「裏宇田川バーガー(1000円)」をオーダー。
肉厚パテを特製グレイビーソースで煮込んだもの。
運ばれてきたバーガーを見て、第一印象は…パテがでかい!
がぶっとかじると、肉汁がじゅわり!うまい!
はさまっている目玉焼きの黄身が半熟なのが、またいいです。
黄身がとろっと出てきて、ただでさえ具合のいいバーガーに、さらに深味が増します。
写真に写っているとおり、ポテト・サラダ・ドリンクまでついてこの値段。
パフォーマンスいいです!

秋葉原と御徒町の間、JR線の高架下にある「ものづくりの街」。
前から来たかったけど、やっと訪れる機会が!
第一印象。かっこいいじゃん!
昔のこの場所を知ってるだけに、こんなにもオシャレな空間に変化してることに感動!
ものづくりのショップと言いますか、工房が並んでるので、お店をふらふら眺めながら歩くの楽しいです。
木工・アクセサリー・革製品・雑貨・陶器・キャラクター…
ヤバイよココ!

今日は打ち合わせで秋葉原にきました!
打ち合わせの後「美味しいカレーに案内してあげる」と言われ、ルンルン気分で訪れたのがこのお店。
秋葉原というより、末広町駅のすぐ近くです。
カウンターだけの小さなお店で、年季の入った木のカウンターや内装がいい雰囲気。
狭い厨房のなかで、ご主人が黙々と用意をしてくれます。
いただいたのは牛すじカレーごはん(700円)。
牛すじのカレー煮込み?っていうくらい、牛すじ肉が入ってます。もちろん、とろとろになるくらい柔らかいです。
肝心のカレーの味は、スパイスの深みがあるものの辛味は強くなく、どちらかというとマイルドな感じ。
食べやすくて美味しいカレーです。
ご主人、この味をずーっと守ってきてるんでしょうね。

ここ数日雨が降ってたせいか、青空がきれいです。
そして、いちょうの木も見事に色づきました!鮮やかな黄色が気持ちいいです。
趣のある建物・深川図書館とのコラボレーションがいい味出してます☆

渋谷駅の西側、セルリアンタワー横の国道246号の坂を上りきったところ辺りにあるお店。
1階にラーメン屋さんのある小さなビルの、地下1階にあるお店。
ビルが小さいから、もちろんお店も小さいです。
ただし小さいながらも、白を基調とした内装のせいか、高い天井のせいか、窮屈な感じはあまりしません。
中央の大きな、くねくね曲がったカウンターが印象的。
お店が地味なのかマニアックな場所にあるからか、お客さんは少なめ。
ランチは一人で切り盛りしているみたいです。
いただいたのは生パスタランチで、和だしスープ仕立て〜ガーリック風味(850円)。
具には鶏そぼろとキャベツが入っています。
味はどこかで食べたような…そう、和風コンソメ!そんな感じです。
もちもちっとした生パスタが細めながらもなかなかいい食感で、このスープとの相性もわるくないです。
サラダもしっかりで、いろんなおかずがついてくる「お惣菜サラダ」。
自家製パンもついてきます。
パフォーマンス、悪くないと思いますよ。
穴場なお店ですね。

渋谷駅西口、東急プラザ裏側のエリア。
最近でこそ新しいお店もできてきましたが、まだまだ昭和の香りのするエリア。
飲み屋がいい感じで軒をつらねています。
ここ千両も、そんな居酒屋の一軒。
恐らく昔ながらのスタイルを貫いてる、そんな雰囲気のお店です。
今でこそいろんなお店にランチに出かけてますが、ここは私にとってはかつてヘビーローテーションなお店でした。
ランチでいただいたのは、串かつ定食(680円)。
写真ではわかりにくいけど、この串かつ結構ボリュームあります。
中身は豚肉と玉ねぎ。シンプルではあるけど、王道の組み合わせ。
できあいのものではなく、ちゃんとお店で仕込んでいるもの。
それでいてこの値段。
パフォーマンスがいいのは、昔ながらのやり方を貫いているからか。
もちろんお客さんもいっぱいで、3階まである客席がフルに埋まり、
「いっぱいです」とお断りする場面が見られるのも、このお店の人気ぶりがうかがえます。

今日は午後に表参道で打ち合わせ。
せっかく出てくるのですから、ランチも表参道のお店でゆっくりと過ごしたいですよね。
お伺いする会社のすぐ近くにある、こちらのカフェにおじゃましました。
表参道のメインストリートから一歩入ったところにあって、
近所には「まい泉」の本店やら、有名ベーカリーカフェ「パンとエスプレッソと」が並ぶ場所です。
この辺りは裏通りなのに、人通りは多いんですよね。なぜでしょう?
しっかりとしたランチをいただけるこのカフェ。
オーダーしたのは「サーモンときのこのホイル焼き(950円)」。
運ばれてきたのは、大きなアルミホイルの包み。
切ってホイルを開けると、中から熱い湯気が。
そして中には、キャベツがいっぱいのホイル焼き!
いろんなきのこが混ざりつつも、その下には鮭の切り身。さらにその下には玉ねぎのスライスが。
味付けは白味噌ベースで純和風。ほどよく柚子の香りがするのが、いいアクセントになってます。
こういう料理は落ち着きますね。やっぱ日本人だ!
お店の雰囲気も表参道っぽく、かっこいいです。
食後のドリンク(セットについてくる)をソファ席でまったりいただけるのも嬉しいですよ。

ここ数年、長崎産のじゃがいもやら玉ねぎだったりするから、「今年も九州の野菜が届くのは嬉しー」なんて思ってたのに…
こういう時に限ってソースかよw
まぁ九州産の野菜は高く売れるだろうから、株主優待にまわしのもったいなかったんだろうね。
会社として利益上げて配当増やしてくれれば、株主としては文句ないけど。
でも、ハヤシビーフ、ビーフシチュー、ミートソースは嬉しいです。
手抜きメニュー決定!

渋谷駅東口、宮益坂をのぼりきったところにあるお店。
建物の2階だけど、看板がしっかりと出ているので、お店の存在はわかります。
最近できたお店のようで、外観や階段とは違い、店内は明るくきれいな感じ。
カフェといっても、通じそうな雰囲気です。
ランチでいただいたのは、鶏肉となすのグリーンカレー(780円)。
タイ語だとゲーンキャウワーンというらしいです。
激辛のグリーンチリがベースのペーストを、濃厚なココナッツスープでといたもの。
食べてみると、程よく刺激的な辛さがいい感じです。
ココナッツでマイルドになってるけど、これがないと相当辛いんでしょうね。
マジで身体があたたまります。
美味しいです。
そして具だくさん!野菜がいっぱい入ってるのは嬉しいです。
美味しいグリーンカレーを出すお店は他にもあるでしょうけど、
値段を考えるとパフォーマンスいいです。

ハチ公前広場の特設ステージにて、渋谷パラダイスというイベント行われてます。
今日はいろんな人のライブが行われてますが、やないけいこさんもその一人。声に透明感があっていい感じです。
場所柄、結構多くの人たちが立ち止まって聴いてます♪

ここまでくると、渋谷というにはちょっと苦しいのかな?
渋谷駅の西側、246号をひたすら進み、旧山手通りとの交差点を過ぎたところ、
1本入った住宅地に、このイタリアンのお店はあります。
落ち着いた場所にあるだけあって、お店の雰囲気も落ち着いています。
こういうお店こそ、隠れ家的なお店っていうんでしょうね。
ランチでいただいたのは、小松菜と厚切りベーコンのアンチョビ風味スパゲッティーニ(1050円)。
スパゲッティーニの上にのっているのはパン粉かな?
食べていると、これが食感にいいアクセントを加えていることがわかります。
味付けは割と薄めで、軽い塩味がきいてる感じ。
ひょっとして、ベーコンとアンチョビの塩味がベースなのかな?上品なソースです。
ソースが上品なぶん、小松菜とベーコンの味が引き立ってます。
素材からいいものを使ってるみたいです。
一緒に出されるサラダも、パルメザンチーズたっぷりで美味しいです。
ドリンク込みでこの値段なら最高なのですが、それでも十分納得の内容です。

今日から冬の渋谷パラダイススタート!
ハチ公前広場に、普段はないステージが登場。点灯式が行われて、ツリーにイルミネーションがともりました。
そのあとはオープニングライブ。ここで繁森由梨佳さん登場!
この人の声はきれいでメロディもやさしく、しかもすごく丁寧で礼儀がなっているのでステキです♪

大岡山の東工大で開かれてる「Make:Tokyo」というイベントに行ってきました。
エレクトロニクス、アート、DIY、クラフト、サイエンスなどジャンルを超えて自由な発想でテクノロジーを使いこなす人たちの祭典。
このイベントが、ギークな感じで面白い!
真面目にテクノロジーやってる人もいるけど、それで遊んじゃえ!って感じで。
テクノロジーがとっつきにくい物じゃなく、楽しく親しめる感じ。
デジタルなものが多いなか、アナログなものも混ざってたりと、多様です。
ノリは(行ったことないけど)技術系大学の学園祭…って、会場は東工大じゃん!納得。
そんななか、ハードウェア×女子の写真集「はーどうぇあ・がーるず」を出版したJulie Wataiさんも、個人でブース出してました!
会場でのメインは「ファービー魔改造」なるもので、あのファービーが…
マルチでカワイイ人です★

渋谷駅の東側、金王坂沿いにあるお店。
なぜかこの坂の両側に飲食店は少なく、ここは貴重なお店かも。
でもお店があるのは、古いオフィスビルの地下1階。
一応外に看板は出ているものの、このビルに入るにはちょっと勇気が。
正直、わかりにくいです。
お店の雰囲気はインドな感じ。
店員さんは皆インド人っぽい人で、店員同士の会話は何語かさっぱり〜。
モニターにはインドのミュージックビデオが流れており、これが見てて意外と楽しかったりして(笑)
ランチはカレー6種、野菜4種、デザート3種、ナン・ライス、ドリンク(コーヒー・ラッシー)が食べ放題で980円。
渋谷って、なぜかカレー食べ放題のお店多いですよね。
一度行ってみたかった。。。ということで、センター街ではなく、あえてこの場所をチョイス。
味のほうは…「まぁこんなもんじゃね?」って感じ。一応スパイスとか、いろいろ使ってるっぽいんですけどね。
過度な期待をしてはいけません。普通のカレーです。
でもまぁ具沢山だったから、そういう意味ではいけてないカレー屋さんよりはいいけど。
気になったのが、隣にある「高麗亭」というお店。
名前からして…北朝鮮系?
そういえば昔赤羽の焼肉屋に行ったとき、店内に金日成と金正日の肖像が飾ってあったけど、
このお店にも置かれているのかしら?
興味ありありです★

天気予報の中継のために照明がついていたので、偶然にもライトアップされた毛利庭園の紅葉を眺めることができました。
見事に色づいてますね。
毛利庭園自体はLEDのイルミネーションがきれいで、この紅葉エリアにも一部LED照明が配置されてます。
紅葉とLEDってなかなかない組み合わせだけど、わりかしいい感じになってない?

先日のミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル宣伝は渋谷。
登場したのはデープ・スペクターとそっくりさん芸人(?)「琉球トム・クルーズ」でしたが、今度は本物です。
今回はミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの本物のワールドツアーということで、本物のトム・クルーズが来日。
4つのミッションのうちのひとつ、ファンミーティングに参加してきました!
あたりまえだけど、やっぱカッコいいです。本物は違います!
親日家とは聞いていたけど、まさかこんなに丁寧に対応してくれるとは!
目の前で姿を拝見することになるとは思ってなかったので、感激です!!!

店名の「き」は「七」を3つ重ねた字。変換できないんですねー。
渋谷駅の西口、東急プラザの裏側にある、飲食店が軒を連ねるエリア。
商店街的には「渋谷中央街」と名乗るこの地域の、雑居ビル2階にあるお店です。
雑居ビルとは言っても、表の道から直接上る階段があります。
この階段自体にも竹がほどこされていて、入口からして雰囲気いいです。
(本当は違法な気もするけど)
ランチでいただいたのは、鮭のハラス焼定食(900円)。
よく鮭ハラスを見かけるけど、本当?って疑う品が多いですよね。
昔はこんなことなかったのに、ハラスがメジャーになったからかな?
でもこちらは本物のハラスです。
本物だけがもつ、特有の脂ののりかた。
これが最高で、こってりしてるものの魚だからしつこくないんですよね。
塩加減・焼き加減もいいあんばい。
大根おろしが普通ついてくるところですが、ここではガリ。
でもそれも、食べていくうちに納得。
脂ののったハラスを食べ進めるのに、まさに箸休みにぴったし。
久しぶりに美味しい鮭ハラスをいただいたよ。